ARCHIVE DIRECTORY
追録3の目録
暫定版です。原文との照合により、概要や文書の区切り等を修正する場合があります。
全2,610件中 2201~2300件・23 / 27ページ
追録3-No.2106 安藤信友書状
大納言の御機嫌がよく、五月廿日に東叡山日光御門跡へ被為成り候段を承知した旨を返答する。
追録3-No.2107 水野忠之書状
大納言の御機嫌がよく、五月廿日に東叡山日光御門跡へ被為成り候段を承知した旨を返答する。
追録3-No.2108 安藤信友書状
大納言の御機嫌がよく、五月廿日に東叡山日光御門跡へ被為成り候段を承知した旨を返答する。
追録3-No.2109 松平乗邑書状
妾腹の男子出生を受けた養子の願いについて、従前の願いを取り止め得ることと、翌年三月の参府まで別の者を仮養子として願い置く意向を了承した旨を返答する。
追録3-No.2110 水野忠之・松平乗邑連署書状
八朔の祝儀として使者から太刀一腰と馬代黄金十両を献上したことを受け、披露した旨を連署で返答する。
追録3-No.2111 安藤信友書状
八朔の祝儀として使者から太刀一腰と馬代黄金十両を献上したことを受け、披露した旨を返答する。
追録3-No.2112 伊集院久矩・平岡内匠連署寄進状
島津継豊の志願により御刀一腰を寄進し、八幡新田宮の社内へ納置するよう依頼する。
追録3-No.2113 寄進御刀拵え目録
寄進する御刀一腰について、重八双の銀、赤銅七子金の切羽、鍔、柄糸巻、鞘袋など拵えの仕様を列記する。
追録3-No.2114 島津久春外五名連署知行目録
高百五十斛の知行について、伊集院之内・東郷之内・阿多之内・串良之内・小林之内・出水之内の所領を列記し、拝領の旨を六名連署で伝える。
追録3-No.2115 松平乗邑書状
大納言の御機嫌がよく、六月九日に浄圓院様三回忌の御忌法事を東叡山で執行し、御位牌所への参詣を承知した旨を返答する。
追録3-No.2116 松平乗邑書状
大納言の御機嫌がよく、六月九日に浄圓院様三回忌の御忌法事を東叡山で執行し、御位牌所への参詣を承知した旨を返答する。
追録3-No.2117 松平乗邑書状
大納言の御機嫌伺いへの取次を承知し、安否を尋ねる使者と鯛魚一箱の献上を受けた旨を返答する。
追録3-No.2118 安藤信友書状
大納言の御機嫌伺いへの取次を承知し、安否を尋ねる使者と鯛魚一箱の献上を受けた旨を返答する。
追録3-No.2119 松平乗邑書状
大納言の御機嫌がよいことを承知し、立坊が相済んだ旨を聞き届けたと伝える。目出度い次第を寿ぐ使者の口上についても返答する。
追録3-No.2120 安藤信友書状
大納言の御機嫌がよいことを承知し、立坊が相済んだ旨を聞き届けたと伝える。目出度い次第を寿ぐ使者の口上についても返答する。
追録3-No.2121 松平乗邑書状
大納言の御機嫌がよいことを承知し、立坊が相済んだ旨を聞き届けたと伝える。目出度い次第を寿ぐ使者の口上についても返答する。
追録3-No.2122 安藤信友書状
大納言の御機嫌がよいことを承知し、立坊が相済んだ旨を聞き届けたと伝える。目出度い次第を寿ぐ使者の口上についても返答する。
追録3-No.2123 さくらゐ外二名連署消息
七月十一日の書状を受け、大納言の御前髪と立坊が首尾よく済んだことを祝う。上総介からの書状と目録を受けた旨も伝える。
追録3-No.2124 さくらゐ外二名連署消息
上総介からの無事の知らせを喜び、七月十一日の書状に記された大納言の御前髪と立坊成就を祝う。大隅守の男子出生にも触れる。
追録3-No.2125 尾のへ外四名連署消息
七月七日の書状を受け、大納言の機嫌がよいことを喜ぶ。六月十三日の男子出生、御手前様奥方と益之助殿の近況を祝い、上総介へ返答する。
追録3-No.2126 さくらゐ外二名連署消息
八月二日の知らせを受け、御前髪のことと益之助殿の出生を祝う。使者の口上と目録の取次を承知した旨を伝える。
追録3-No.2127 さくらゐ外二名連署消息
八月二日の知らせを受け、大納言の御機嫌と益之助殿の出生を喜ぶ。使者の口上と目録の取次を承知し、前髪のことにも触れる。
追録3-No.2128 さくらゐ外二名連署消息
八月十一日の書状を受け、御前髪の儀が首尾よく済んだことを喜ぶ。関白家の若君誕生にも触れ、使者と目録の取次を承知した旨を伝える。
追録3-No.2129 さくらゐ外二名連署消息
八月二日の書状を受け、御前髪の儀と益之助殿の出生を祝う。使者と目録の取次を承知した旨を伝える。
追録3-No.2130 さくらゐ外二名連署消息
八月二日の知らせを受け、御前髪の儀、益之助殿の出生と大隅守奥方の近況を喜ぶ。使者と目録の取次を承知した旨を伝える。
追録3-No.2131 さくらゐ外二名連署消息
八月十一日の書状を受け、御前髪の儀と関白家の若君誕生を祝う。使者と目録の取次を承知した旨を伝える。
追録3-No.2132 島津継豊請書
妾腹男子出生に伴う養子願いについて、大納言の意向を受け、翌年三月の参府時に願書を提出する方針を申し上げる。前年の仮養子願いに関する書付と取次の経緯も記す。
追録3-No.2133 徳川吉宗御内書
重陽の祝儀として小袖一重が届いたことを喜び、詳しい返事は水野和泉守から伝える旨を記す。
追録3-No.2134 安藤信友書状
重陽の祝儀として使者が小袖一重を献上したことを受け、披露した旨を返答する。
追録3-No.2135 島津継豊書状
琉球の瑞仙院が前年春に亡くなったことを知り、玉川按司へ弔意を伝える。知らせが遅れたため哀悼の使者を送れなかったことを悔やむ。
追録3-No.2136 島津継豊書状
年頭の祝儀を受け、使者と品々を目録に従って受け取ったことを喜び、返答する。
追録3-No.2137 筒井順明外三名連署米請取状
米三千六百四十七石五斗を請け取る旨を記し、米の内訳と納入先の取扱いに触れ、四名連署で確認する。
追録3-No.2138 頴娃久周・島津久智・島津久敦連署証状
鹿児島元持山寿国寺について、旧来は真言宗了性寺末院地蔵院であったところ、黄檗への改宗と任職寺方への差置を認め、山号・寺号の継続と老鶴津中務久貫への伝達を命じる。
追録3-No.2139 さくらゐ外二名連署消息
十月廿八日の書状を受け、保君の逝去をいたましく思い、相手方の近況を気遣う。返答を三名連署で伝える。
追録3-No.2140 戸田忠真書状
大納言の近況を伺う書状を受け、健勝を喜ぶ。参勤時分の儀を使者から尋ねられた件について承知した旨を返答する。
追録3-No.2141 酒井忠音・水野忠之連署奉書
大納言の健勝を喜び、参勤時分についての使者の照会に答える。来年三月中に参府するよう仰せ出された旨を伝える。
追録3-No.2142 水野忠之書状
大納言の近況を伺う書状を受け、健勝を喜ぶ。献上された蒸海鼠一箱に謝意を表し、引き続き用件を承知した旨を返答する。
追録3-No.2143 安藤信友書状
大納言の近況を伺う書状を受け、健勝を喜ぶ。献上された蒸海鼠一箱に謝意を表し、返答する。
追録3-No.2144 安藤信友書状
大納言の健勝を喜び、参勤時分についての使者の照会に答えて、書状の趣旨を承知した旨を伝える。
追録3-No.2145 谷山関狩
谷山での御関狩に際し、獲物を種子島織部・島津仁十郎・北郷四郎らへ下賜したことを記す。谷山・春山周辺での狩猟と下賜、外城からの参集にも触れる。
追録3-No.2146 水野忠之書状
大久保佐渡守が亡くなった旨の報告を受け、知らせの趣旨を承知したことと、相手方の無事を喜ぶ旨を伝える。
追録3-No.2147 松平乗邑書状
文昭院殿十七回忌の法事執行に際し、使者を派遣して香奠を献じたこと、増上寺への奉納について承知した旨を伝える。
追録3-No.2148 酒井忠音書状
大納言の健勝を喜び、献上された蜜柑二箱と炙鮎一箱への謝意を述べ、返答する。
追録3-No.2149 安藤信友書状
大納言の健勝を喜び、献上された蜜柑二箱と炙鮎一箱への謝意を述べ、返答する。
追録3-No.2150 松平乗邑書状
大納言の健勝を喜び、酒井讃岐守忠音が連判の列に加わるよう命じられた件を承知した旨を返答する。
追録3-No.2151 安藤信友書状
大納言の健勝を喜び、酒井讃岐守忠音が連判の列に加わるよう命じられた件を承知した旨を返答する。
追録3-No.2152 水野忠之書状
常憲院殿二十一回忌法事の執行に際し、使者による香奠の献上と東叡山への奉納を承知した旨を返答する。
追録3-No.2153 酒井忠音書状
就寒中の時候に大納言の健勝を喜び、献上された琉球紬十端と鰹節一箱への謝意を述べる。
追録3-No.2154 安藤信友書状
就寒中の時候に大納言の健勝を喜び、献上された琉球紬十端と鰹節一箱への謝意を述べる。
追録3-No.2155 酒井忠音書状
文昭院殿十七回忌法事が増上寺で執行されたこと、十月十四日の御霊屋参詣の儀を承知し、大納言の健勝を喜ぶ。
追録3-No.2156 酒井忠音書状
大納言の健勝を喜び、献上された鯛一箱への謝意を述べ、返答する。
追録3-No.2157 安藤信友書状
大納言の健勝を喜び、献上された鯛一箱への謝意を述べ、返答する。
追録3-No.2158 酒井忠音書状
文昭院殿十七回忌法事が増上寺で執行されたこと、十月十四日の御霊屋参詣の儀を承知し、相手方の近況を喜ぶ。
追録3-No.2159 徳川吉宗御内書
歳暮の祝儀として小袖一重が届いたことを喜び、詳しい返答は酒井讃岐守から伝える旨を記す。
追録3-No.2160 安藤信友書状
歳暮の祝儀として使者が小袖一重を献上したことを受け、披露した旨を返答する。
追録3-No.2161 高持成願格式定
高持成願の申請・審査と身分・家格の取扱いを定める。五十石から高石高に至る区分ごとに、外城からの出入、高直・持高の扱い、借銀、相続・子孫、役付、座付などの可否と手続きを列挙する。
追録3-No.2162 島津継豊参勤記事
島津継豊の参勤について、正月五日の出発から三月五日までの宿泊・航海・行列の経過を記す。供回りの役人を挙げ、将軍吉宗と亜相家重への拝謁・献上にも触れる。
追録3-No.2163 松平乗邑・酒井忠音・水野忠之連署状
年頭の祝儀として使者が太刀一腰と馬代黄金十両を献上したことを受け、披露した旨を三名連署で返答する。
追録3-No.2164 安藤信友書状
年頭の祝儀として使者が太刀一腰と馬代黄金十両を献上したことを受け、披露した旨を返答する。
追録3-No.2165 松平乗邑・酒井忠音・水野忠之連署状
年頭の祝儀として使者が太刀一腰と馬代黄金十両を献上したことを受け、披露した旨を三名連署で返答する。
追録3-No.2166 安藤信友書状
年頭の祝儀として使者が太刀一腰と馬代黄金十両を献上したことを受け、披露した旨を返答する。
追録3-No.2167 於貞誕生
於貞が享保十四年正月十五日に誕生したことを記す。樺山七郎久倫の室であることと、母方に関する記載を伴う。
追録3-No.2168 松平乗邑書状
常憲院殿二十一回忌法事が東叡山で執行されたことと、前年十一月十一日の御霊屋参詣を承知し、返答する。
追録3-No.2169 さくらゐ外二名連署消息
十二月廿五日の書状を受け、相手方の健勝を喜び、近況を気遣う。使者を通じた返答を三名連署で伝える。
追録3-No.2170 松平乗邑書状
常憲院殿二十一回忌法事が東叡山で執行されたことと、前年十一月十一日の御霊屋参詣を承知し、返答する。
追録3-No.2171 具志頭親方文若起請文前書
具志頭親方文若が任務にあたり、私儀を差し置いて勤め、秘密を漏らさず、吉貴・継豊への奉仕に怠慢なく、国中の紛争や不忠を避けることなどを誓う起請文前書。
追録3-No.2172 近衛家久書状
春陽の賀儀と贈答の書状・目録を受けて祝意を述べ、相手方の近況を喜ぶ。
追録3-No.2173 水野忠之書状
改年の祝賀と大納言の健勝を喜び、年始の規式が滞りなく済んだことを承知する。献上された御樽肴についても返答する。
追録3-No.2174 島津重年誕生
島津重年が享保十四年二月十一日に薩府城中で誕生したことを記す。幼名・称号の変遷と母の出自に触れる。
追録3-No.2175 安藤信友書状
改年の祝賀と大納言の健勝を喜び、年始の規式が滞りなく済んだことを承知する。献上された御樽肴についても返答する。
追録3-No.2176 酒井忠音書状
先月十一日の東叡山御霊屋参詣と同月廿四日の増上寺御霊屋参詣について知らせを受け、承知した旨を返答する。
追録3-No.2177 徳川宗直書状
陽春の賀儀と相手方の無事を喜び、前年から変わりなく過ごしている旨を述べて返答する。
追録3-No.2178 島津吉貴の武家編年記編集
吉貴が清和帝以来の武家・公家の事績を集め、編年記・家譜・武家盛衰の記録を編集させたことを述べる。先行の史籍を引き、その保存と後世への伝達の意図を記す。
追録3-No.2179 酒井忠音書状
前年の御暇の際、伊賀殿へ差し出した当分養子の願書について返答する。
追録3-No.2180 筒井順明外三名連署米請取状
米三千六百四十七石五斗を請け取った旨を記し、米の内訳や納入先の取扱いに触れて四名連署で確認する。
追録3-No.2181 酒井忠音・松平乗邑・水野忠之連署状
翌十二日の五つ半時に登城し、参勤の御礼を申し上げるよう三名連署で命じる。
追録3-No.2182 家来両人登城令書
家来二人の御目見えを仰せ付けるため、二人を召し連れて登城するよう命じる。
追録3-No.2183 酒井忠音・松平乗邑・水野忠之連署状
翌十五日の例月の礼は行われず、登城する必要はない旨を三名連署で伝える。
追録3-No.2184 酒井忠音・松平乗邑・水野忠之連署状
松平民部大輔に代わる増上寺の火之番を命じる旨を三名連署で伝える。
追録3-No.2185 酒井忠音書状
正月十日の東叡山御霊屋への参詣について知らせを受け、承知した旨を返答する。
追録3-No.2186 さくらゐ外二名連署消息
三月五日の書状を受け、京都での御門跡の遷化などの知らせを承知し、相手方の無事を喜んで返答する。
追録3-No.2187 重年誕生、稲荷社等ニ初詣(記事)
重年の誕生後、三月二十二日に薩府の護摩所稲荷神社などを初めて参詣し、乗輿役の代役と産土神への奉納を記す。
追録3-No.2188 水野忠之外二名連署状
水野忠之ら三名が、翌二十八日の例月の御礼は行われず、登城に及ばない旨を通達する。
追録3-No.2189 益之助芝神明宮ニ初詣(記事)
益之助の誕生後、四月二日に芝神明宮へ初めて参詣したことを記す。
追録3-No.2190 松平左近将監書状
松平左近将監が、正月十四日の増上寺霊屋参詣と公方の御機嫌について知らせを受け、承知した旨を返答する。
追録3-No.2191 吉宗、竹姫ヲ継豊ニ配偶セシム(記事)
将軍吉宗が竹姫を島津継豊の継室に迎えさせる意向を内々に示し、その伝達の経緯を記す。
追録3-No.2192 島津継豊継室竹姫入輿覚書
竹姫の島津家への入輿をめぐり、幕府の内意、継豊の返書、家老らの往復書状や覚書を収める親項目。屋敷・儀礼・取次の実務を含む。
追録3-No.2192-1 徳川吉宗内意書
将軍吉宗が、竹姫の先の縁組と島津家の事情を踏まえ、継豊との縁組について内意を伝え、島津側の受け止めを求める。
追録3-No.2192-2 島津継豊返書
島津継豊が、竹姫との縁組の内意を承知し、丹波守らを介した伝達と御意への返答について報じる。
追録3-No.2192-3 島津久武外二名連署書状
島津久武ら三名が、竹姫縁組の内意と継豊側の受諾を受け、朝廷・幕府関係者へ急ぎ知らせるための書付と取次を求める。
追録3-No.2192-4 島津久武外二名連署書状
島津久武ら三名が、竹姫と継豊の縁組について、屋敷の使用・引渡し、婚礼前の居所、儀礼と使者の取次、書付の伝達を詳しく協議した経緯を報告する。
追録3-No.2192-5 島津久武外二名連署書状
島津久武ら三名が、竹姫の縁組に関する協議の進展を伝え、幕府側への申上げと必要な儀礼・伝達を急ぐよう申し達する。
追録3-No.2192-6 島津久武外二名連署書状
島津久武ら三名が、竹姫の縁組決定をめぐる幕府との折衝、屋敷の取扱い、書付・使者の往復、儀礼の進め方を詳述し、継豊の意向を早く届けるよう求める。
追録3-No.2192-7 島津継豊願書
島津継豊が、竹姫との縁組を命ぜられたことを承知し、先例と家の事情を踏まえて受諾する意向を願書として述べる。
追録3-No.2192-8 島津継豊書状案
島津継豊の書状案。竹姫の縁組について、先妻の死後に縁組がなかったことや家の子の事情を述べ、将軍の内意に対する返答を整える。
追録3-No.2192-9 在府家老覚書
在府家老が、前年からの竹姫縁組の相談、御沙汰と家中の記録、返答書付の扱いについて覚えを記す。
追録3-No.2192-10 平岡之品書状
平岡之品が、継豊の参府・御暇に関わる御用と家中への手当・費用の取扱いを知らせ、関係者へ伝達する。
追録3-No.2192-11 島津久武外二名連署書状
島津久武ら三名が、竹姫入輿の御用が進むなか、儀礼と使者の取次を急ぎ整えるよう申達する。
追録3-No.2193 佐川消息(2193-1・2193-2の集合)
佐川が、竹姫の縁組に関する西の丸での口上、島津側の返答、入輿に伴う家格や跡継ぎの扱いを述べる二項目の集合。
追録3-No.2193-1 佐川消息
佐川が、竹姫の縁組に関する西の丸での口上を伝え、島津側の意向や竹姫を迎える家格・儀礼について述べる。