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追録3の目録

暫定版です。原文との照合により、概要や文書の区切り等を修正する場合があります。

全2,610件中 1801~1900件・19 / 27ページ

  1. 追録3-No.1706 進藤左馬頭ら六名連署状

    公方の意向を踏まえ、色紙・詠歌などの扱いを伝え、関係者へ申し達するよう求める六名連署状。

  2. 追録3-No.1707 戸田忠真書状

    公方の機嫌伺いの書状を受け、参勤の時期についての照会を承知した旨を伝える。

  3. 追録3-No.1708 水野忠之ら三名連署状

    公方の機嫌伺いへの返書とともに、次の参勤は三月中に参府するよう伝える三名連署状。

  4. 追録3-No.1709 水野忠之書状

    公方の機嫌伺いの書状と海産物一箱の献上を受け、取次ぎを承知した旨を伝える。

  5. 追録3-No.1710 安藤重行書状

    文昭院十三回忌の法事執行にあたり、使者を通じて香奠を増上寺へ奉納したことを受け、謝意を伝える。

  6. 追録3-No.1711 長福の家重改名記事

    吉宗の子長福が十一月十五日に家重と名乗るよう命じられたことを記す。

  7. 追録3-No.1712 松平乗邑書状

    常憲院十七回忌の法事に際する使者と東叡山への香奠奉納について、受領と謝意を伝える。

  8. 追録3-No.1713 さくらい外二名連署消息

    十二月五日付の書状を受け、寒中の将軍の健康と儀礼への配慮を伝える女房三名の消息。

  9. 追録3-No.1714 進上物取扱申渡書

    進上物の品目・進上者の扱いと先例を示し、判断が難しい場合は書付をもって申し渡すよう御記録奉行に命じる。

  10. 追録3-No.1715 松平乗邑書状

    寒中の公方の機嫌伺いと献上物一箱について、受領と取次ぎを伝える。

  11. 追録3-No.1716 松平乗邑書状

    寒中の公方の機嫌伺いと琉球紬十端・鰹節一箱の献上について、受領と取次ぎを伝える。

  12. 追録3-No.1717 松平乗邑書状

    公方の機嫌伺いの書状と蜜柑二箱の献上を受け、取次ぎを承知した旨を伝える。

  13. 追録3-No.1718 松平乗邑書状

    文昭院十三回忌の増上寺での法事執行と霊屋参詣についての書状を受け、取次ぎを伝える。

  14. 追録3-No.1719 松平乗邑書状

    公方の機嫌伺いと文昭院十三回忌法事後の増上寺御霊屋参詣について、報告を受け取次ぎを伝える。

  15. 追録3-No.1720 徳川吉宗御内書

    歳暮の祝儀として小袖一重が届いたことを喜び、松平乗邑に取次ぎを命じた旨を伝える。

  16. 追録3-No.1721 水野忠之・松平乗邑連署書状

    年頭の祝儀として使者を通じて太刀一腰と御馬代黄金十両を献上したことを受け、取次ぎを伝える。

  17. 追録3-No.1722 安藤信賢書状

    年頭の祝儀として使者を通じて太刀一腰と御馬代黄金十両を献上したことを受け、取次ぎを伝える。

  18. 追録3-No.1723 水野忠之・松平乗邑連署書状

    年頭の祝儀として使者を通じて太刀一腰と御馬代黄金十両を献上したことを受け、取次ぎを伝える。

  19. 追録3-No.1724 安藤信賢書状

    年頭の祝儀として使者を通じて太刀一腰と御馬代黄金十両を献上したことを受け、取次ぎを伝える。

  20. 追録3-No.1725 水野忠之書状

    年頭の礼状を受け、公方の機嫌と若君に関する報告を承知し、旧冬に使者を差し越した件にも返答する。

  21. 追録3-No.1726 安藤信賢書状

    年頭の礼状を受け、公方の機嫌と若君に関する報告を承知し、旧冬に使者を差し越した件にも返答する。

  22. 追録3-No.1727 水野忠之書状

    公方の機嫌伺いと旧冬に御一門・諸大名らの御礼が済んだ旨の報告を受け、承知したと伝える。

  23. 追録3-No.1728 安藤信賢書状

    公方の機嫌伺いと旧冬に御一門・諸大名らの御礼が済んだ旨の報告を受け、承知したと伝える。

  24. 追録3-No.1729 水野忠之書状

    公方の機嫌伺いと旧冬に御一門・諸大名らの御礼が済んだ旨の報告を受け、承知したと伝える。

  25. 追録3-No.1730 安藤信賢書状

    公方の機嫌伺いと旧冬に御一門・諸大名らの御礼が済んだ旨の報告を受け、承知したと伝える。

  26. 追録3-No.1731 水野忠之書状

    旧冬の常憲院十七回忌法事を東叡山で執行したことと御霊屋参詣について、報告を受け取次ぎを伝える。

  27. 追録3-No.1732 水野忠之書状

    旧冬の常憲院十七回忌法事を東叡山で執行したことと御霊屋参詣について、報告を受け取次ぎを伝える。

  28. 追録3-No.1733 安藤信賢書状

    旧冬の礼として使者を通じて太刀一腰と御馬代黄金十両を献上したことを受け、取次ぎを伝える。

  29. 追録3-No.1734 水野忠之書状

    旧冬の礼として使者を通じて太刀一腰と御馬代黄金十両を献上したことを受け、取次ぎを伝える。

  30. 追録3-No.1735 安藤信賢書状

    旧冬の礼として使者を通じて太刀一腰と御馬代黄金十両を献上したことを受け、取次ぎを伝える。

  31. 追録3-No.1736 水野忠之書状

    旧冬の礼として使者を通じて太刀一腰と御馬代黄金十両を献上したことを受け、取次ぎを伝える。

  32. 追録3-No.1737 さくらい外二名連署消息

    十二月二十一日付の書状を受け、公方と若君の健康・成長を喜び、御一門らの御礼や祝儀の報告に返答する女房三名の消息。

  33. 追録3-No.1738 水野忠之書状

    公方の機嫌伺いと旧冬に若君へ名乗りが進められた旨を受け、使者の差越しと書状の趣旨を承知したと伝える。

  34. 追録3-No.1739 安藤信賢書状

    公方の機嫌伺いと旧冬に若君へ名乗りが進められた旨を受け、使者の差越しと書状の趣旨を承知したと伝える。

  35. 追録3-No.1740 水野忠之書状

    公方の機嫌伺いと旧冬に若君へ名乗りが進められた旨を受け、使者の差越しと書状の趣旨を承知したと伝える。

  36. 追録3-No.1741 安藤信賢書状

    公方の機嫌伺いと旧冬に若君へ名乗りが進められた旨を受け、使者の差越しと書状の趣旨を承知したと伝える。

  37. 追録3-No.1742 徳川宗堯書状

    公方と若君の健康、旧冬の御表での御礼を喜び、使者を通じた丁重な報告に謝意を伝える。

  38. 追録3-No.1743 さくらい外二名連署消息

    十二月二十七日付の書状を受け、公方と若君の健康や旧冬の御礼を喜び、御一門の祝儀と御座の報告に返答する女房三名の消息。

  39. 追録3-No.1744 さくらい外二名連署消息

    十二月二十八日付の書状を受け、公方と若君の健康、御一門や奥方の御礼に関する報告を喜ぶ女房三名の消息。

  40. 追録3-No.1745 徳川継友書状

    公方と若君の健康、旧冬の御表での御礼を喜び、丁重な報告を受けた謝意を伝える。

  41. 追録3-No.1746 安藤信賢書状

    改年の祝賀と公方・若君の健康、年始の御規式や献上物についての報告を受け、取次ぎを伝える。

  42. 追録3-No.1747 松平乗邑書状

    改年の祝賀と公方・若君の健康、年始の御規式や献上物についての報告を受け、取次ぎを伝える。

  43. 追録3-No.1748 徳川継友書状

    公方と若君の健康、旧冬の御礼についての丁重な報告を受け、謝意を伝える。

  44. 追録3-No.1749 安藤信賢書状

    公方と若君の健康を喜び、旧冬に松平伊賀守との連判の列を命じられた旨の報告を受け、承知したと伝える。

  45. 追録3-No.1750 松平乗邑書状

    公方と若君の健康を喜び、旧冬に松平伊賀守との連判の列を命じられた旨の報告を受け、承知したと伝える。

  46. 追録3-No.1751 松平乗邑書状

    東叡山御霊屋への参詣について、報告を受け取次ぎを伝える。

  47. 追録3-No.1752 松平乗邑書状

    若君の健康を喜び、旧冬に妻女が歳暮の祝儀として拝領したことへの礼状を受け、承知したと伝える。

  48. 追録3-No.1753 徳川宗直書状

    旧冬の公方・若君の御表出御と諸御礼についての報告を受け、喜びと謝意を伝える。

  49. 追録3-No.1754 松平乗邑書状

    増上寺御霊屋への参詣について、報告を受け取次ぎを伝える。

  50. 追録3-No.1755 水野忠之書状

    国許への暇を与えられた際に提出した当分養子願書を返却する旨を伝える。

  51. 追録3-No.1756 水野忠之・松平乗邑連署書状

    翌三月十一日の五半時に登城して勤めの礼を述べるよう伝える連署状。

  52. 追録3-No.1757 家来二人御目見召出書付

    家来二人の御目見えが許されたので、召し連れて出向くよう命じる書付。

  53. 追録3-No.1758 継豊参勤行程記事

    継豊が前年十二月二十六日に府城を発ち、薩摩から東海道を経て三月四日に江戸へ着いた参勤の行程を記す。

  54. 追録3-No.1759 水野忠之書状

    正月十日の東叡山御霊屋参詣について、知らせを受け承知した旨を伝える。

  55. 追録3-No.1760 松平伊賀守・松平左近将監・水野和泉守連署書状

    翌二十八日は月例の御礼がないため登城には及ばないと、三名連署で通知する。

  56. 追録3-No.1761 金銀上納申状

    江戸家老座に金二千八百十三両三分と銀二匁一分を上納した旨を記し、内訳と上納先の役人名を列挙する。

  57. 追録3-No.1762 金銀請取状

    江戸家老座への上納金銀について、金二千八百十三両三分と銀二匁一分を請け取った旨を記す。

  58. 追録3-No.1763 松平忠周書状

    三月十四日の増上寺御霊屋参詣について知らせを受け承知した旨を伝える。

  59. 追録3-No.1764 松平上総介宛消息

    上総介側からの書状を披露したうえで、近況を喜び、今後も便りを求める旨を述べる仮名交じりの消息。

  60. 追録3-No.1765 松平上総介宛消息

    上総介側からの五月朔日付の書状を受け取り、近況・病状の回復や御機嫌について喜びを伝える仮名交じりの消息。

  61. 追録3-No.1766 松平上総介宛消息

    大納言の健康を喜び、先月十一日に大隅守が参勤の礼を述べたことを聞いた旨などを伝える仮名交じりの消息。

  62. 追録3-No.1767 松平上総介宛消息

    上総介側からの書状を受け、用向きを承知し、近況を喜んで今後も知らせを求める仮名交じりの消息。

  63. 追録3-No.1768 松平上総介宛消息

    上総介側からの書状を受け、長寿と健康を願い、近況を喜び今後も便りを求める仮名交じりの消息。

  64. 追録3-No.1769 安藤信賢書状

    大納言の健康と、初めて隅田川辺へ出かけたとの知らせを受け、承知した旨を伝える。

  65. 追録3-No.1770 吉貴の家重元服祝賀記事

    家重の元服に伴う大納言の官位、吉貴の祝賀登城、太刀・馬代銀の献上などを記す。

  66. 追録3-No.1771 継豊の家重元服祝賀記事

    家重の元服と官位叙任を受け、継豊が登城して祝賀し、太刀・馬代銀を献じた経緯を記す。

  67. 追録3-No.1772 松平伊賀守・松平左近将監・水野和泉守連署書状

    家重の元服と官位叙任の祝賀により、十一日五半時に登城して御能を拝見するよう三名連署で通知する。

  68. 追録3-No.1773 松平伊賀守・松平左近将監・水野和泉守連署書状

    翌十五日は月例の御礼がないため、登城には及ばないと三名連署で通知する。

  69. 追録3-No.1774 松平忠周書状

    朝鮮人参一箱と丸薬一箱の献上について知らせを受け、承知した旨を伝える。

  70. 追録3-No.1775 安藤信賢書状

    朝鮮人参一箱と丸薬一箱の献上について知らせを受け、承知した旨を伝える。

  71. 追録3-No.1776 徳川吉宗御内書

    端午の祝儀として帷子と単物が届いたことを喜び、水野和泉守に口上を委ねる。

  72. 追録3-No.1777 安藤信賢書状

    端午の祝儀として使者が帷子と単物を献上したとの知らせを受け、承知した旨を伝える。

  73. 追録3-No.1778 松平乗邑書状

    御馬一疋の献上について知らせを受け、承知した旨を伝える。

  74. 追録3-No.1779 安藤信賢書状

    御馬一疋の献上について知らせを受け、承知した旨を伝える。

  75. 追録3-No.1780 松平乗邑書状

    御馬一疋の献上について知らせを受け、承知した旨を伝える。

  76. 追録3-No.1781 安藤信賢書状

    大納言の官位叙任と、四月十八日の御一門・諸大名の礼が済んだとの知らせを受け、承知した旨を伝える。

  77. 追録3-No.1782 水野忠之書状

    大納言の官位叙任と、四月十八日の御一門・諸大名の礼が済んだとの知らせを受け、承知した旨を伝える。

  78. 追録3-No.1783 安藤信賢書状

    酷暑の折の大納言の健康を案じた見舞いと鰹節一箱の献上について、承知した旨を伝える。

  79. 追録3-No.1784 水野忠之書状

    酷暑の折の大納言の健康を案じた見舞いと鰹節一箱の献上について、承知した旨を伝える。

  80. 追録3-No.1785 岩倉・梅園・桜井連署消息

    上総介側からの書状を受け、近況と暑気の中での健康を喜び、今後も便りを求める仮名交じりの消息。

  81. 追録3-No.1786 水野忠之書状

    琉球布一箱、砂糖漬天門冬一器、赤貝塩辛一器、琉球泡盛酒二壺の献上について、承知した旨を伝える。

  82. 追録3-No.1787 安藤信賢書状

    琉球布一箱、砂糖漬天門冬一器、赤貝塩辛一器、琉球泡盛酒二壺の献上について、承知した旨を伝える。

  83. 追録3-No.1788 安藤信賢書状

    大納言の西丸への移徙を祝うため、使者を通じて樽肴を献上したとの知らせを受け、承知した旨を伝える。

  84. 追録3-No.1789 水野忠之書状

    端午の御内書を渡すので、翌日五半時に登城して家来を差し出すよう通知する。

  85. 追録3-No.1790 水野忠之書状

    大納言の官位叙任を祝うため、使者が太刀一腰と馬代黄金十両を献上したとの知らせを受け、承知した旨を伝える。

  86. 追録3-No.1791 安藤信賢書状

    大納言の官位叙任を祝うため、使者が太刀一腰と馬代黄金十両を献上したとの知らせを受け、承知した旨を伝える。

  87. 追録3-No.1792 岩倉・梅園・桜井連署消息

    五月十八日付の書状を受け、公方や大納言の健康と御座の様子を喜び、返書を届ける仮名交じりの消息。

  88. 追録3-No.1793 龍洞院再興・改号記事

    高原の旧常教院跡が荒廃したため、吉貴が享保十年に再興し、龍洞院と改号したことを記す。

  89. 追録3-No.1794 松平忠周書状

    四月二十日の東叡山御霊前参詣について知らせを受け、承知した旨を伝える。

  90. 追録3-No.1795 岩倉・梅園・桜井連署消息

    六月二十五日付の書状を受け、上総介側の近況と健康を喜び、今後も知らせを求める仮名交じりの消息。

  91. 追録3-No.1796 継豊の御鷹の雲雀拝領記事

    継豊が使者を通じて将軍の鷹が捕らえた雲雀を賜り、諸奉行へ謝意を伝えたことを記す。

  92. 追録3-No.1797 松平伊賀守・松平左近将監・水野和泉守連署書状

    翌十五日は月例の御礼がないため登城には及ばないと、三名連署で通知する。

  93. 追録3-No.1798 継豊の福昌寺住持請疏

    福昌寺の由緒と禅門の功績を述べ、海門和尚に住持となることを請う疏。

  94. 追録3-No.1799 松平乗邑書状

    公方と大納言の健勝を喜び、大納言が六月十九日に西丸へ移徙したとの知らせを承知した旨を伝える。

  95. 追録3-No.1800 安藤信賢書状

    公方と大納言の健勝を喜び、大納言が六月十九日に西丸へ移徙したとの知らせを承知した旨を伝える。

  96. 追録3-No.1801 岩倉・梅園・桜井連署消息

    七月十一日付の書状を受け、公方・大納言の健勝と大納言の六月十九日の西丸移徙を喜ぶ、三名連署の消息。

  97. 追録3-No.1802 三室・豊岡・高瀬・外山・おのえ連署消息

    七月二十一日付の書状を受け、公方の健勝と六月二十二日の暑気見舞いを喜び、返礼を述べる五名連署の消息。

  98. 追録3-No.1803 岩倉・梅園・桜井連署消息

    七月二十一日付の書状を受け、六月十八日の暑気見舞いと公方・大納言らの健勝を喜ぶ、三名連署の消息。

  99. 追録3-No.1804 岩倉・梅園・桜井連署消息

    多年の繁栄を喜び、土用の見舞いを受けた謝意と相手の健勝を伝える、三名連署の消息。

  100. 追録3-No.1805 岩倉・梅園・桜井連署消息

    近況の知らせを受けて相手の健勝を喜び、自らの様子も伝える、三名連署の消息。