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追録4の目録

暫定版です。原文との照合により、概要や文書の区切り等を修正する場合があります。

全2,674件中 301~400件・4 / 27ページ

  1. 追録4-No.301 安藤信友書状

    徳川家重と姫宮の婚儀・結納が今般整ったことについて、島津継豊の承知と祝意を受けた書状。

  2. 追録4-No.302 酒井忠音書状

    徳川家重と姫宮の婚儀・結納が今般整ったことについて、島津継豊の承知と祝意を受けた書状。

  3. 追録4-No.303 安藤信友書状

    徳川家重と姫宮の婚儀・結納が今般整ったことについて、島津継豊の承知と祝意を受けた書状。

  4. 追録4-No.304 松平乗邑・酒井忠音連署状

    島津継豊が来年四月中に参府するよう命じられたことを伝える老中二名の連署状。

  5. 追録4-No.305 松平輝貞書状

    島津継豊が来年四月中に参府するよう命じられたことを伝える書状。

  6. 追録4-No.306 安藤信友書状

    島津継豊が来年四月中に参府するよう命じられたことを伝える書状。

  7. 追録4-No.307 徳川吉宗御内書

    重陽の祝儀として小袖二重が届いたことを喜び、詳しくは酒井忠音から伝えるとした将軍吉宗の御内書。

  8. 追録4-No.308 安藤信友書状

    重陽の祝儀として小袖二重を献上した件について、披露を済ませた書状。

  9. 追録4-No.309 松平輝貞書状

    琉球中山王使者の帰国、献上品への返礼と白銀下賜、国許留置・返翰送達の取扱を承知した書状。

  10. 追録4-No.310 松平信祝書状

    琉球中山王使者の帰国、献上品への返礼と白銀下賜、国許留置・返翰送達の取扱を承知した書状。

  11. 追録4-No.311 安藤信友書状

    琉球中山王使者の帰国、献上品への返礼と白銀下賜、国許留置・返翰送達の取扱を承知した書状。

  12. 追録4-No.312 島津継豊届書

    四月十五日の大火で焼失した桜田屋敷について、近来の物入りと敷地難を述べ、再建・家作の扱いを届け出た文書。

  13. 追録4-No.313 島津継豊届書

    四月十五日の大火で焼失した桜田屋敷の再建に関し、物入り・敷地事情と家作の扱いを重ねて届け出た文書。

  14. 追録4-No.314 島津継豊書状

    年貢を積んだ琉球船が到着したことを喜び、褒賞として品目録の品を与える旨を伝えた書状。

  15. 追録4-No.315 島津継豊書状

    将軍の鷹の鶴拝領を祝うため中山王が太刀一腰・馬一疋を贈ったことへの謝意を伝えた書状。

  16. 追録4-No.316 島津吉貴病気参勤猶予記事

    島津吉貴が帰国後に脚気を患い治癒しないため、参勤時期の猶予を幕府へ願い、許可を得た経過を記す。

  17. 追録4-No.317 島津継豊届書

    島津吉貴の病気により参府が難しいため、快復まで猶予を願い出た届書。

  18. 追録4-No.318 松平信祝書状

    大納言徳川家重と姫宮の結納祝儀として目録の品を献上した件を披露した書状。

  19. 追録4-No.319 安藤信友書状

    大納言徳川家重と姫宮の結納祝儀として品を献上した件を披露した書状。

  20. 追録4-No.320 島津継豊届書

    島津吉貴の病気により参府が難しいため、快復まで猶予を願い出た届書。

  21. 追録4-No.321 島津継豊書状

    中山王の書翰と使者が無事に江戸へ到着し、大納言への祝儀献上と恩納王子らへの拝領品・贈物が済んだことを伝える書状。

  22. 追録4-No.322 島津継豊書状

    琉球使者が江戸で祝儀を献上し、返礼の品と奉書を受け取ったことを中山王へ伝える書状。

  23. 追録4-No.323 藤枝外三名連署消息

    藤枝ら奥向女中が、大守・姫君らの機嫌と入輿、参勤、贈答に関する来書を喜び、取次と謝意を述べた返書。

  24. 追録4-No.324 酒井忠音書状

    島津吉貴の病気で参府困難との届出を受け、全快後に改めて参府を伺うよう命じた書状。

  25. 追録4-No.325 安藤信友書状

    島津吉貴の病気で参府困難との届出を受け、全快後に改めて参府を伺うよう命じた書状。

  26. 追録4-No.326 酒井忠音書状

    安否伺いとして小穀海鼠一箱を献上した件について、披露を済ませた書状。

  27. 追録4-No.327 安藤信友書状

    安否伺いとして小穀海鼠一箱を献上した件について、披露を済ませた書状。

  28. 追録4-No.328 酒井忠音書状

    重陽の祝儀として時服を拝領した島津継豊の謝意を承知した書状。

  29. 追録4-No.329 安藤信友書状

    重陽の祝儀として時服を拝領した島津継豊の謝意を承知した書状。

  30. 追録4-No.330 山科外二名連署消息

    山科ら奥向女中が、光相院十七回忌などの仏事、来書と贈答、近況について謝意を述べた返書。

  31. 追録4-No.331 藤枝外三名連署消息

    藤枝ら奥向女中が、大守・姫君の機嫌、重陽の祝儀と贈答について喜び、取次と謝意を述べた返書。

  32. 追録4-No.332 松平乗邑書状

    姫宮入輿に際して料紙・硯箱一通を献上した件について、披露を済ませた書状。

  33. 追録4-No.333 松平信祝書状

    蜜柑二箱と炙鮎一箱を献上した件について、披露を済ませた書状。

  34. 追録4-No.334 安藤信友書状

    蜜柑二箱と炙鮎一箱を献上した件について、披露を済ませた書状。

  35. 追録4-No.335 島津継豊徳川家重婚儀祝賀記事

    徳川家重と姫宮の婚儀について、縁組決定から使者・納幣、十二月十五日の西城での婚礼、祝儀献上までを記す。

  36. 追録4-No.336 松平乗邑書状

    徳川家重の婚礼が済み、島津継豊が目録どおり祝儀を献上した件を披露した書状。

  37. 追録4-No.337 安藤信友書状

    徳川家重の婚礼が済み、島津継豊が目録どおり祝儀を献上した件を披露した書状。

  38. 追録4-No.338 松平乗邑書状

    徳川家重の婚礼が済み、島津継豊が目録どおり祝儀を献上した件を披露した書状。

  39. 追録4-No.339 安藤信友書状

    徳川家重の婚礼が済み、島津継豊が目録どおり祝儀を献上した件を披露した書状。

  40. 追録4-No.340 平岡之品書状(竹姫養育由緒)

    竹姫が常憲院の養姫となった由緒、清閑寺家との関係、養育と使者・贈答の先例を詳述した書状の写。

  41. 追録4-No.341 島津吉貴請書

    徳川家重の機嫌が良好であるとの通知を承知し、自身の病気についても全快の節に参府の伺いを立てる旨を答えた請書。

  42. 追録4-No.342 藤枝外三名連署消息

    藤枝ら奥向女中が、寒中の機嫌、姫君・益之助らの近況、年暮の祝儀と贈答について喜び、取次と謝意を述べた返書。

  43. 追録4-No.343 藤枝外三名連署消息

    藤枝ら奥向女中が、歳暮の挨拶、姫君・益之助らの機嫌、御文と贈答について喜び、年暮の祝儀を取り次ぐ旨を述べた返書。

  44. 追録4-No.344 安藤信友書状

    徳川家重へ機嫌伺いの使者を差し出し、鰹一箱を献上した件について、披露を済ませた書状。

  45. 追録4-No.345 松平信祝書状

    徳川家重へ機嫌伺いの使者を差し出し、鰹一箱を献上した件について、披露を済ませた書状。

  46. 追録4-No.346 松平信祝書状

    徳川家重へ機嫌伺いの使者を差し出し、琉球紬十端と鰹節一箱を献上した件について、披露を済ませた書状。

  47. 追録4-No.347 安藤信友書状

    徳川家重へ機嫌伺いの使者を差し出し、琉球紬十端と鰹節一箱を献上した件について、披露を済ませた書状。

  48. 追録4-No.348 徳川吉宗御内書

    歳暮の祝儀として小袖一重が到来したことを喜び、松平伊豆守に委曲を伝えさせる徳川吉宗の御内書。

  49. 追録4-No.349 安藤信友書状

    歳暮の祝儀として小袖一重を献上した件について、将軍への披露を済ませた旨を伝える書状。

  50. 追録4-No.350 藤枝外三名連署消息

    藤枝ら奥向女中が、新年の祝賀、姫君・益之助らの機嫌、年明けの贈答と取次について謝意を述べた返書。

  51. 追録4-No.351 松平乗邑書状

    若菜の祝儀として鯛一折を献上した件について、披露を済ませた書状。

  52. 追録4-No.352 安藤信友書状

    若菜の祝儀として鯛一折を献上した件について、披露を済ませた書状。

  53. 追録4-No.353 島津継豊吉書

    神社仏閣の修造興行、農事の専励、諸国年貢の徴納について、例年どおり沙汰する旨を掲げた年頭の吉書。

  54. 追録4-No.354 徳川宗翰書状

    江戸へ到着し、将軍への御目見えと拝領を済ませたことを伝え、以後の取次を依頼する書状。

  55. 追録4-No.355 松平乗邑外二名連署状

    年頭の祝儀として太刀一腰と馬代黄金十両を献上した件について、披露を済ませた連署状。

  56. 追録4-No.356 安藤信友書状

    年頭の祝儀として太刀一腰と馬代黄金十両を献上した件について、披露を済ませた書状。

  57. 追録4-No.357 松平乗邑外二名連署状

    年頭の祝儀として太刀一腰と馬代黄金十両を献上した件について、披露を済ませた連署状。

  58. 追録4-No.358 安藤信友書状

    年頭の祝儀として太刀一腰と馬代黄金十両を献上した件について、披露を済ませた書状。

  59. 追録4-No.359 島津久貫申渡書

    竹姫が常憲院の養姫となった由緒について、林大学頭からの返答と関連書付を記録奉行へ渡して保存させる旨の申渡書。

  60. 追録4-No.360 八島外二名連署消息

    徳川家重への御目見えと島津継豊の移徙、婚礼後の御礼などが滞りなく済んだことを喜び、取次を依頼する奥向女中の返書。

  61. 追録4-No.361 八島外二名連署消息

    徳川家重への御目見えと島津継豊の移徙、婚礼後の御礼が済んだ旨の来書を喜び、取次を依頼する奥向女中の返書。

  62. 追録4-No.362 島津吉貴書状

    徳川家重の婚礼が済み、島津継豊が祝儀を献上したことを承知し、将軍への御礼飛札の取次を依頼する書状。

  63. 追録4-No.363 島津吉貴書状

    徳川家重の婚礼が済み、島津継豊が祝儀を献上したことを承知し、将軍への御礼飛札の取次を依頼する書状。

  64. 追録4-No.364 島津吉貴書状

    徳川家重の婚礼祝儀に伴い、島津継豊が将軍へ御目見えし、白銀や時服を拝領したことへの御礼取次を依頼する書状。

  65. 追録4-No.365 島津吉貴書状

    徳川家重の婚礼祝儀について、島津継豊の奉書と目録どおりの献上品が受理されたことを喜び、取次への謝意を述べる書状。

  66. 追録4-No.366 島津継豊参勤記事

    島津継豊の参勤を掲げる御譜中の記事標目。AI用PDFには本文を伴わない標目切片のみが収録される。

  67. 追録4-No.367 酒井忠音書状

    年始の挨拶と献上を喜び、継豊の江戸出立から東海道を経た帰国途上の宿駅・日程を詳しく報じ、改年の祝賀を述べる書状。

  68. 追録4-No.368 安藤信友書状

    改年の祝賀を述べ、将軍・徳川家重が機嫌よく、年始の規式と献上が滞りなく済んだことを伝える書状。

  69. 追録4-No.369 酒井忠音書状

    将軍・徳川家重の機嫌が良好であることと、前年に日光山の御宮・御霊屋修復が完成したことへの謝意を伝える書状。

  70. 追録4-No.370 安藤信友書状

    将軍・徳川家重の機嫌が良好であることと、前年に日光山の御宮・御霊屋修復が完成したことへの謝意を伝える書状。

  71. 追録4-No.371 酒井忠音書状

    将軍・大納言の安泰と日光山御宮・御霊屋修復完成を伝える。

  72. 追録4-No.372 安藤信友書状

    将軍・大納言の安泰と日光山御宮・御霊屋修復完成を伝える。

  73. 追録4-No.373 安藤信友書状

    大納言の婚礼が済み、機嫌良好である旨を伝える。

  74. 追録4-No.374 酒井忠音書状

    大納言の婚礼が済み、機嫌良好である旨を伝える。

  75. 追録4-No.375 酒井忠音書状

    大納言の婚礼が済み、機嫌良好である旨を伝える。

  76. 追録4-No.376 安藤信友書状

    大納言の婚礼が済み、機嫌良好である旨を伝える。

  77. 追録4-No.377 八島外二名連署消息

    大納言婚礼後の機嫌と祝儀取次について述べる奥向女中の返書。

  78. 追録4-No.378 山科外二名連署消息

    婚礼後初めての祝儀と贈答を喜び、取次への謝意を述べる。

  79. 追録4-No.379 徳川宗直書状

    日光山御宮・御霊屋修復完成を喜び、将軍への御礼取次を依頼する。

  80. 追録4-No.380 酒井忠音書状

    大納言婚礼祝儀に伴う御目見えと拝領を承知した旨を伝える。

  81. 追録4-No.381 安藤信友書状

    大納言婚礼祝儀に伴う御目見えと拝領を承知した旨を伝える。

  82. 追録4-No.382 酒井忠音書状

    大納言婚礼祝儀に伴う御目見えと拝領を承知した旨を伝える。

  83. 追録4-No.383 安藤信友書状

    大納言婚礼祝儀に伴う御目見えと拝領を承知した旨を伝える。

  84. 追録4-No.384 松平信祝書状

    歳暮祝儀の時服拝領について承知した旨を伝える。

  85. 追録4-No.385 安藤信友書状

    歳暮祝儀の時服拝領について承知した旨を伝える。

  86. 追録4-No.386 島津吉貴書状

    大納言への内証祝儀献上と取次への謝意を述べる。

  87. 追録4-No.387 八島外二名連署消息

    大納言の年頭祝儀と御目見え、料理拝領を喜ぶ奥向女中の返書。

  88. 追録4-No.388 八島外二名連署消息

    大納言の年頭祝儀と御目見え、料理拝領を喜ぶ奥向女中の返書。

  89. 追録4-No.389 島津継豊疏

    祖先の威徳と神仏への報恩、国家安寧・子孫繁栄を祈る疏文。

  90. 追録4-No.390 松平乗邑書状

    端午・重陽・歳暮・参勤時の献上物の取扱いを通知する。

  91. 追録4-No.391 松平信祝書状

    東叡山御霊前への参詣儀礼を承知した旨を伝える。

  92. 追録4-No.392 松平信祝書状

    増上寺御霊屋への参詣儀礼を承知した旨を伝える。

  93. 追録4-No.393 松平信祝書状

    五月十七日の御曲輪内雛火事後、御城に異状がない旨を伝える。

  94. 追録4-No.394 安藤信友書状

    五月十七日の御曲輪内雛火事後、御城に異状がない旨を伝える。

  95. 追録4-No.395 松平信祝書状

    徳川右衛門督殿亭での大納言の饗応と目出度を伝える。

  96. 追録4-No.396 安藤信友書状

    徳川右衛門督殿亭での大納言の饗応と目出度を伝える。

  97. 追録4-No.397 比志島範房申渡書

    神社仏閣調べに伴い、仏餉料銀二貫目の由緒を帳面へ記載するよう命じる。

  98. 追録4-No.398 松平信祝書状

    東叡山御霊前への正月二十日の参詣儀礼を承知した旨を伝える。

  99. 追録4-No.399 松平信祝書状

    徳川右衛門督殿亭での大納言の饗応と目出度を伝える。

  100. 追録4-No.400 安藤信友書状

    徳川右衛門督殿亭での大納言の饗応と目出度を伝える。