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追録4の目録

暫定版です。原文との照合により、概要や文書の区切り等を修正する場合があります。

全2,674件中 501~600件・6 / 27ページ

  1. 追録4-No.501 藤枝外三名連署消息

    夏を迎える時候に大守・益之助らの機嫌を案じ、姫君の安産を願って奥向の取次に礼を述べる。

  2. 追録4-No.502 山科外二名連署消息

    竹姫の安産を喜び、誕生した姫君の七夜祝儀について祝意と奥向取次への礼を述べる。

  3. 追録4-No.503 徳川吉宗御内書

    端午の祝儀として雌子単物が到来したことを喜ぶ将軍御内書。

  4. 追録4-No.504 黒田直邦書状

    端午の祝儀として使者を立て雌子単物を献上した件について披露を済ませた。

  5. 追録4-No.505 竹姫女子誕生祝儀記事

    竹姫の女子誕生を祝し、島津吉貴が将軍父子へ品々を献上したことを記す。

  6. 追録4-No.506 松平信祝外二名連署状

    竹姫の安産と姫君の七夜祝儀に際して献上された品々を披露した旨を伝える。

  7. 追録4-No.507 黒田直邦書状

    竹姫の安産と姫君の七夜祝儀に際して献上された品々を披露した旨を伝える。

  8. 追録4-No.508 山科外二名連署消息

    鷹司少将の逝去を悼み、一位の心痛と御機嫌への影響を案じて慰問する。

  9. 追録4-No.509 酒井忠音書状

    大納言の機嫌と、三月二十五日に御曲輪内で発生した火事の際も城内が無事であったことを伝える。

  10. 追録4-No.510 黒田直邦書状

    大納言の機嫌と、三月二十五日に御曲輪内で発生した火事の際も城内が無事であったことを伝える。

  11. 追録4-No.511 八島外二名連署消息

    四月二十七日付書状を受け、大納言・御簾中の機嫌と、三月二十五日の御曲輪内火事でも城内が無事であったことを喜ぶ。

  12. 追録4-No.512 松平乗邑書状

    酷暑の折の大納言の機嫌を祝い、随身の鰹節一箱献上について披露を済ませた。

  13. 追録4-No.513 黒田直邦書状

    酷暑の折の勇健を祝い、鰹節一箱献上について披露を済ませた。

  14. 追録4-No.514 松平乗邑書状

    酷暑の折の機嫌を祝い、琉球布・砂糖漬天門冬・赤貝塩辛・琉球泡盛酒の献上を披露した。

  15. 追録4-No.515 黒田直邦書状

    酷暑の折の機嫌を祝い、琉球布・砂糖漬天門冬・赤貝塩辛・琉球泡盛酒の献上を披露した。

  16. 追録4-No.516 山科外二名連署消息

    暑さと土用の時節の機嫌を案じ、祝儀・贈答と長年の厚情について礼を述べる。

  17. 追録4-No.517 八島外二名連署消息

    五月十五日付書状を受け、大納言・御簾中の機嫌と、大隅守からの白銀・巻物・馬などの贈答を喜ぶ。

  18. 追録4-No.518 八島外二名連署消息

    五月十五日付書状を受け、大納言・御簾中の機嫌と、大隅守の国許関係の祝儀・白銀・巻物・馬の贈答を喜ぶ。

  19. 追録4-No.519 山科外二名連署消息

    五月十五日付書状を受け、大隅守の国許関係の祝儀と白銀・巻物・馬などの贈答を喜ぶ。

  20. 追録4-No.520 藤枝外三名連署消息

    大守の帰国道中と到着・礼儀が首尾よく済んだことを喜び、馬・巻物などの贈答と奥向取次に礼を述べる。

  21. 追録4-No.521 島津吉貴、竹姫安産の賀を将軍父子に謝す

    竹姫が五月朔日に安産したため将軍父子から上使が遣わされ、七夜の祝儀と品々の拝領に対して島津吉貴が謝礼を述べた経緯を記す。

  22. 追録4-No.522 松平乗邑書状

    将軍父子の機嫌と、五月朔日の竹姫安産を祝う書状を受け取ったことを伝える。

  23. 追録4-No.523 黒田直邦書状

    将軍父子の機嫌と、五月朔日の竹姫安産を祝う書状を受け取ったことを伝える。

  24. 追録4-No.524 島津久敦・頴娃久周連署副状

    信證院の僧形肖像一躯と位牌一面を寿国寺へ寄進し、七十回忌供養と延年祈願を依頼する。

  25. 追録4-No.525 八島外二名連署消息

    五月十六日付書状を受け、大納言・御簾中の機嫌と竹姫の安産を喜び、奥向への披露を依頼する。

  26. 追録4-No.526 山科外二名連署消息

    六月二日付書状を受け、一位の機嫌と贈答・奥向取次について喜びと礼を述べる。

  27. 追録4-No.527 松平信祝外二名連署状

    生見玉の祝儀として黄金十両を献上した件について披露を済ませた。

  28. 追録4-No.528 黒田直邦書状

    生見玉の祝儀として黄金十両を献上した件について披露を済ませた。

  29. 追録4-No.529 松平信祝書状

    将軍父子の機嫌、竹姫の安産と七夜祝儀、島津家中への上使・拝領物について承知した旨を伝える。

  30. 追録4-No.530 黒田直邦書状

    将軍父子の機嫌、竹姫の安産と七夜祝儀、島津家中への上使・拝領物について承知した旨を伝える。

  31. 追録4-No.531 松平信祝書状

    将軍父子の機嫌、竹姫安産の七夜祝儀と巻物拝領について承知した旨を伝える。

  32. 追録4-No.532 黒田直邦書状

    将軍父子の機嫌、竹姫安産の七夜祝儀と巻物拝領について承知した旨を伝える。

  33. 追録4-No.533 八島外二名連署消息

    六月十一日付書状を受け、竹姫安産の七夜祝儀、酒井忠音・黒田直邦の上使、島津家中への拝領物を喜ぶ。

  34. 追録4-No.534 山科外二名連署消息

    六月十一日付書状を受け、竹姫安産の七夜祝儀と上使、島津家中・奥向への拝領物を喜ぶ。

  35. 追録4-No.535 山科外二名連署消息

    右衛門督・小五郎らへの祝儀物と使者、奥向での披露・取次について礼を述べる。

  36. 追録4-No.536 山科外二名連署消息

    六月十一日付書状を受け、一位の機嫌と竹姫安産・七夜祝儀、奥向への目録・贈答を喜ぶ。

  37. 追録4-No.537 山科外二名連署消息

    六月十八日付書状を受け、竹姫安産・七夜祝儀、大納言からの上使と登城・拝領の栄誉を喜ぶ。

  38. 追録4-No.538 山科外二名連署消息

    七月十一日付書状を受け、一位の機嫌と六月十二日の奥向での取次・拝領について礼を述べる。

  39. 追録4-No.539 松平信祝外二名連署状

    生見玉の祝儀として使者、太刀一腰、馬代黄金十両を献上した件について披露を済ませた。

  40. 追録4-No.540 黒田直邦書状

    生見玉の祝儀として使者、太刀一腰、馬代黄金十両を献上した件について披露を済ませた。

  41. 追録4-No.541 松平信祝書状

    大納言の機嫌を祝い、随身の魚類一箱献上について披露を済ませた。

  42. 追録4-No.542 黒田直邦書状

    大納言の機嫌を祝い、随身の魚類一箱献上について披露を済ませた。

  43. 追録4-No.543 松平信祝書状

    将軍父子の機嫌と、御簾中の着帯を承知して祝意を伝える。

  44. 追録4-No.544 黒田直邦書状

    将軍父子の機嫌と、御簾中の着帯を承知して祝意を伝える。

  45. 追録4-No.545 松平信祝書状

    将軍父子の機嫌と、御簾中の着帯を承知して祝意を伝える。

  46. 追録4-No.546 黒田直邦書状

    将軍父子の機嫌と、御簾中の着帯を承知して祝意を伝える。

  47. 追録4-No.547 松平輝貞書状

    帰国の暇に白銀・巻物・馬や大納言からの拝領物を受けたことを喜び、祢寝内記を通じた謝礼献上を承知した。

  48. 追録4-No.548 松平信祝外二名連署状

    帰国の暇に白銀・巻物・馬や大納言からの拝領物を受け、謝礼の献上をした件について披露を済ませた。

  49. 追録4-No.549 黒田直邦書状

    帰国の暇に白銀・巻物・馬や大納言からの拝領物を受け、謝礼の献上をした件について披露を済ませた。

  50. 追録4-No.550 松平信祝外二名連署状

    参勤時期について使者から伺いがあり、将軍へ上聞した結果、翌年四月中に参府するよう命じる。

  51. 追録4-No.551 黒田直邦書状

    参勤時期について使者から伺いがあり、将軍へ上聞した結果、翌年四月中に参府するよう命じる。

  52. 追録4-No.552 島津久貫外三名連署証状

    廃寺となっていた常教院を龍洞院として再興し、隠居方の看経所とするため屋敷内に建立して寺地八百五十五坪を付与する。

  53. 追録4-No.553 松平輝貞書状

    参勤時期について使者から伺いがあり、将軍へ上聞した結果、翌年四月中に参府するよう命じる。

  54. 追録4-No.554 徳川吉宗御内書

    重陽の祝儀として小袖一重が到来したことを喜ぶ将軍御内書。

  55. 追録4-No.555 黒田直邦書状

    重陽の祝儀として使者を立て小袖一重を献上した件について披露を済ませた。

  56. 追録4-No.556 八島外二名連署消息

    九月七日付書状を受け、大納言の機嫌と御簾中の着帯祝儀・使者・拝領物について喜びを述べる。

  57. 追録4-No.557 藤枝外二名連署消息

    秋の時候に総州・大守・益之助らの機嫌を祝い、贈答と奥向取次について礼を述べる。

  58. 追録4-No.558 島津継豊書状

    琉球国王から年頭の賀儀として使簡と目録どおりの品々が贈られたことに謝意を伝える。

  59. 追録4-No.559 藤枝外二名連署消息

    時候の機嫌と一位・姫君らの近況を案じ、奥向への進物・取次について礼を述べる。

  60. 追録4-No.560 山科外二名連署消息

    寒中の総州・大守・竹姫らの機嫌を案じ、贈答と奥向取次について礼を述べる。

  61. 追録4-No.561 松平信祝書状

    大納言の機嫌と安全を問い、随身の煎海鼠一箱献上について披露を済ませた。

  62. 追録4-No.562 黒田直邦書状

    大納言の機嫌と勇健を問い、随身の煎海鼠一箱献上について披露を済ませた。

  63. 追録4-No.563 松平信祝書状

    大納言の機嫌を祝い、重陽祝儀の時服・肴の拝領について喜びを伝える。

  64. 追録4-No.564 黒田直邦書状

    大納言の機嫌を祝い、重陽祝儀の時服・肴の拝領について喜びを伝える。

  65. 追録4-No.565 松平信祝書状

    御簾中証明院の逝去を悼み、大納言の機嫌を使者に伺わせたことを承知する。

  66. 追録4-No.566 黒田直邦書状

    御簾中証明院の逝去を悼み、大納言の機嫌を使者に伺わせたことを承知する。

  67. 追録4-No.567 松平信祝書状

    御簾中証明院の逝去を悼み、大納言の機嫌を使者に伺わせたことを承知する。

  68. 追録4-No.568 黒田直邦書状

    御簾中証明院の逝去を悼み、大納言の機嫌を使者に伺わせたことを承知する。

  69. 追録4-No.569 黒田直邦書状

    証明院の中陰法事執行に際し、使者を通じて香奠を東叡山へ奉納した件を承知する。

  70. 追録4-No.570 八島外二名連署消息

    証明院が病気療養の甲斐なく十月三日に逝去したことへの驚きと悲嘆を述べる。

  71. 追録4-No.571 山科外二名連署消息

    証明院が病気療養の甲斐なく十月三日に逝去したことを悼み、一位らの悲嘆と機嫌を案じる。

  72. 追録4-No.572 徳川宗直書状

    御簾中証明院が病気療養の甲斐なく逝去したことを悼み、弔意を伝える。

  73. 追録4-No.573 松平乗邑書状

    大納言の機嫌を祝い、随身の蜜柑二箱と炙鮎一箱献上について披露を済ませた。

  74. 追録4-No.574 黒田直邦書状

    大納言の機嫌を祝い、随身の蜜柑二箱と炙鮎一箱献上について披露を済ませた。

  75. 追録4-No.575 藤枝外二名連署消息

    重陽から歳暮にかけての祝儀と総州・大守らの機嫌を喜び、年末の贈答・奥向取次に礼を述べる。

  76. 追録4-No.576 松平乗邑書状

    寒中の大納言の機嫌と安全を問い、随身の魚一箱献上について披露を済ませた。

  77. 追録4-No.577 黒田直邦書状

    寒中の大納言の機嫌と勇健を問い、随身の魚一箱献上について披露を済ませた。

  78. 追録4-No.578 松平乗邑書状

    寒中の大納言の機嫌と安全を問い、琉球紬十端と鰹節一箱献上について披露を済ませた。

  79. 追録4-No.579 黒田直邦書状

    寒中の大納言の機嫌と勇健を問い、琉球紬十端と鰹節一箱献上について披露を済ませた。

  80. 追録4-No.580 山科外二名連署消息

    十一月十五日付書状を受け、寒中の一位・上総入道らの機嫌と、贈答・奥向取次について礼を述べる。

  81. 追録4-No.581 松平乗邑書状

    大納言の機嫌を祝い、十月十四日の増上寺御霊屋参詣が無事に済んだことを伝える。

  82. 追録4-No.582 松平乗邑書状

    大納言の機嫌を祝い、十月十四日の増上寺御霊屋参詣が無事に済んだことを伝える。

  83. 追録4-No.583 松平乗邑外二名連署状

    大納言の機嫌を伝え、将軍の御鷹で捕らえた鶴を島津継豊へ下賜する旨を通知する。

  84. 追録4-No.584 幕府老中宿継証文

    江戸から鹿児島の松平大隅守へ状箱と鶴一羽を急送し、返札を江戸月番老中へ届けるよう宿々に命じる。

  85. 追録4-No.585 徳川吉宗御内書

    歳暮の祝儀として小袖一重が到来したことを喜ぶ将軍御内書。

  86. 追録4-No.586 黒田直邦書状

    歳暮の祝儀として小袖一重を献上した件について披露を済ませた。

  87. 追録4-No.587 藤枝外二名連署消息

    歳暮の時候に総州・大守・益之助らの機嫌を祝い、年末の贈答と奥向取次に礼を述べる。

  88. 追録4-No.588 持成願格式定

    初めて高持成を願い出る者について本人と支配頭の身元・支障を確認し、高奉行が承知する者は一部手続きを省くと定める。

  89. 追録4-No.589 酒井忠音書状

    若菜の祝儀として鯛一折を献上した件について披露を済ませた。

  90. 追録4-No.590 黒田直邦書状

    若菜の祝儀として鯛一折を献上した件について披露を済ませた。

  91. 追録4-No.591 島津継豊吉書

    神社仏閣の修造興行、勧農の励行、国々の年貢徴納を年頭に命じる吉書。

  92. 追録4-No.592 松平乗邑外二名連署状

    年頭の使者参府と太刀一腰・馬代黄金十両の献上について披露を済ませた。

  93. 追録4-No.593 黒田直邦書状

    年頭の使者参府と太刀一腰・馬代黄金十両の献上について披露を済ませた。

  94. 追録4-No.594 酒井忠音書状

    前年十一月朔日の江戸城御曲輪内火災について、城内には別条がなかったことを伝える。

  95. 追録4-No.595 黒田直邦書状

    前年十一月朔日の江戸城御曲輪内火災について、城内には別条がなかったことを伝える。

  96. 追録4-No.596 松平信祝外二名連署状

    年頭の使者参府と太刀一腰・馬代黄金十両の献上について披露を済ませた。

  97. 追録4-No.597 黒田直邦書状

    年頭の使者参府と太刀一腰・馬代黄金十両の献上について披露を済ませた。

  98. 追録4-No.598 酒井忠音書状

    前年十一月朔日の江戸城御曲輪内火災について、城内には別条がなかったことを伝える。

  99. 追録4-No.599 黒田直邦書状

    前年十一月朔日の江戸城御曲輪内火災について、城内には別条がなかったことを伝える。

  100. 追録4-No.600 島津継豊御鷹の鶴拝領・礼使派遣記事

    吉宗の御鷹で捕らえた鶴が宿継で鹿児島へ届き、島津継豊が拝領したのち、野村権右衛門を礼使として江戸へ派遣し献上・拝謁を行わせた経過を記す。