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AN001297馬生体・行為

SHIMAZU ANIMAL ENCYCLOPEDIA · SOURCE ARTICLE

仍御太刀一腰・馬一疋銀子拾枚進入候;慶長十九年八月四日;有馬左衛門佐殿

外伝:島津動物図鑑

馬贈答一疋進上礼状
先行公開版

このページは史料中の一記事を整理したものです。刊本本文との照合にはAIを用いており、専門家による全件の人的精読を完了したものではありません。動物の個体・出来事を確定する記録とは区別し、以下の確認範囲と留保を併せてお読みください。

READING THE ARTICLE

記事の内容

差出人側が有馬左衛門佐へ、入部祝儀として太刀一腰・生体馬一疋・銀子十枚を進上した。

TEXT EXCERPT

史料の記載

仍御太刀一腰・馬一疋・銀子拾枚進入候

記載語・引用の表記は整理データに基づきます。全文翻刻ではなく、原資料の確認に代わるものではありません。

確認範囲と注記

確認範囲
該当箇所確認
注記・留保
差出人の実名は本文から確定できません。

SOURCE & CONTEXT

出典と記事情報

記事ID
AN001297
動物・記載語
馬 / 仍御太刀一腰・馬一疋銀子拾枚進入候;慶長十九年八月四日;有馬左衛門佐殿
記事の性格
生体・行為
テーマ
馬贈答 / 一疋 / 進上 / 礼状
関係人物
進上者: 差出人側(本文は印影);受領側・宛先: 有馬左衛門佐;進上物: 太刀一腰・馬一疋・銀子十枚
年代・時期
原表記は『慶長十九年八月四日』。
出典
旧記雑録 後編4 / 後編4-No.1146
掲載頁
541
史料内の位置
刊行物翻刻 541頁(該当箇所)
対応文書ID
後編4-No.1146
データ更新日
2026-09-22

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