後編4-No.1146文書
島津家久書状案
(慶長十九年)八月四日
確認度中
概要
上意を受けて稲葉彦六と相良左兵衛佐が現地へ赴く件について、諸事を入念に取り計らうよう求め、太刀一腰・馬一疋・銀子十枚を贈った書状案。
登場人物
島津家久、稲葉彦六、相良左兵衛佐
宛先
相良左兵衛佐
キーワード
島津家久書状案、稲葉彦六、相良左兵衛佐、上意、派遣、太刀、馬、銀子、贈答、慶長十九年八月四日
冊子頁
541頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(5)520~656頁(慶長19~元和3).pdf