後編1-No.562文書確認度 高
島津伯囿感状
永禄十三年五月吉日 / 冊子 238頁
島津貴久が本田松閑の弓箭におけるたびたびの軍忠を比類ないものとして感賞した文書。子孫に至るまでこの旨を永く守り、いっそう戦功を尽くすよう命じ、末代の亀鑑とする。
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永禄十三年五月吉日 / 冊子 238頁
島津貴久が本田松閑の弓箭におけるたびたびの軍忠を比類ないものとして感賞した文書。子孫に至るまでこの旨を永く守り、いっそう戦功を尽くすよう命じ、末代の亀鑑とする。