後編1-No.562文書
島津伯囿感状
永禄十三年五月吉日
確認度高
概要
島津貴久が本田松閑の弓箭におけるたびたびの軍忠を比類ないものとして感賞した文書。子孫に至るまでこの旨を永く守り、いっそう戦功を尽くすよう命じ、末代の亀鑑とする。
登場人物
島津貴久、本田松閑、本田松閑の子孫
宛先
本田松閑
キーワード
島津貴久感状、永禄十三年、本田松閑、弓箭、軍忠、感賞、子孫、戦功、末代、亀鑑
冊子頁
238頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(2)101~259頁(永禄5~元亀2).pdf