旧記雑録拾遺 著作史料集4-文書ID old2:65覚書旧記雑録拾遺暫定版確認度 高
上野隼人覚書
承応二年七月十六日 / 冊子 400~404頁/原整理番号 65
上野隼人入道宗秋が七十三歳でまとめた覚書。桓武平氏・高望王にさかのぼる家の由緒、自身の誕生と父祖、島津氏への奉公、各地の合戦・軍忠、役務や知行、寺社関係を回顧する。承応二年七月十六日付で、末尾は次文書『瀬戸口壱岐入道自記』の中表紙へ続く。
SEARCH THE ARCHIVE
『旧記雑録』前編・後編・附録10冊と追録1~8(暫定版)、『旧記雑録拾遺 伊地知季安著作史料集1~9』『家わけ1』(暫定版)、関連史料(外伝)『島津世禄記』の46,754件を横断検索できます。検索範囲は史料群・巻を組み合わせて選べます。結果は50件ずつ表示します。
1 件 (全巻)/ 1–1件を表示
ページ 1 / 1
承応二年七月十六日 / 冊子 400~404頁/原整理番号 65
上野隼人入道宗秋が七十三歳でまとめた覚書。桓武平氏・高望王にさかのぼる家の由緒、自身の誕生と父祖、島津氏への奉公、各地の合戦・軍忠、役務や知行、寺社関係を回顧する。承応二年七月十六日付で、末尾は次文書『瀬戸口壱岐入道自記』の中表紙へ続く。