旧記雑録拾遺 著作史料集4-文書ID old2:65覚書旧記雑録拾遺暫定版・確認中
上野隼人覚書
承応二年七月十六日/原整理番号 65
確認度高
この文書は暫定版です
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概要
上野隼人入道宗秋が七十三歳でまとめた覚書。桓武平氏・高望王にさかのぼる家の由緒、自身の誕生と父祖、島津氏への奉公、各地の合戦・軍忠、役務や知行、寺社関係を回顧する。承応二年七月十六日付で、末尾は次文書『瀬戸口壱岐入道自記』の中表紙へ続く。
登場人物
上野隼人入道宗秋、上野忠則、上野氏歴代、島津氏歴代
宛先
—
キーワード
上野隼人覚書、承応二年七月十六日、上野隼人入道宗秋、上野忠則、桓武平氏、高望王、家譜、軍忠、奉公、知行、寺社
冊子頁
400~404頁
読込量
特大
面白さ
★★☆☆☆
原文を確認
(3)295~435頁(重久氏系図・諸旧記1~2).pdf