追録3-No.87-3覚書旧記雑録暫定版確認度 高
島津仲休覚書
寅閏八月廿日 / 冊子 45~46頁/整理ID 87
島津帯刀(仲休)が佐多豊前に、平松時方・奥村助之進との往復書付を伝え、頼朝公の位牌面と石塔の古い書付を記録して照会する。
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寅閏八月廿日 / 冊子 45~46頁/整理ID 87
島津帯刀(仲休)が佐多豊前に、平松時方・奥村助之進との往復書付を伝え、頼朝公の位牌面と石塔の古い書付を記録して照会する。
正徳四年十二月 / 冊子 184頁/整理ID 452
島津仲休が継豊の御目見について、幕府役人からの返答、継豊の年齢・格式、登城と献上物の扱いを問い合わせた経過を記す。
年・月・日未詳 / 冊子 44頁/整理ID 87
平等王院再興に際する頼朝公の位牌安置について、位牌面の書き方、先例と古書付、平松時方への照会、石塔の書付などの検討経緯を書き留める。