追録3-No.87-3覚書旧記雑録暫定版・確認中
島津仲休覚書
寅閏八月廿日/整理ID 87
確認度高
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概要
島津帯刀(仲休)が佐多豊前に、平松時方・奥村助之進との往復書付を伝え、頼朝公の位牌面と石塔の古い書付を記録して照会する。
登場人物
島津仲休、平松時方、奥村助之進
宛先
佐多豊前
キーワード
島津仲休覚書、頼朝公位牌安置の先例と書付に関する覚書。書状・添書は87-1~87-4に分離
冊子頁
45~46頁
読込量
小
面白さ
★★☆☆☆
原文を確認
(1)例言・目次・本文1~179頁(正徳2~正徳4).pdf