後編4-No.1165文書確認度 高
伊尻祐存書状
慶長十九年九月十三日 / 冊子 548頁
伊尻祐存が島津義久・義弘への奉公を願い出た書状。兄弟六人が朝鮮・京都で戦死して後ろ盾がないことを訴え、自身を召し抱え、長刀を帯びて奉公することを許すよう三原らに取り成しを求める。
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慶長十九年九月十三日 / 冊子 548頁
伊尻祐存が島津義久・義弘への奉公を願い出た書状。兄弟六人が朝鮮・京都で戦死して後ろ盾がないことを訴え、自身を召し抱え、長刀を帯びて奉公することを許すよう三原らに取り成しを求める。