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後編4-No.1165文書

伊尻祐存書状

慶長十九年九月十三日

確認度

概要

伊尻祐存が島津義久・義弘への奉公を願い出た書状。兄弟六人が朝鮮・京都で戦死して後ろ盾がないことを訴え、自身を召し抱え、長刀を帯びて奉公することを許すよう三原らに取り成しを求める。

登場人物

伊尻祐存、島津義久、島津義弘、三原舎人助、刑部少輔、肥後又右入道

宛先

三原舎人助ほか

キーワード

伊尻祐存書状、奉公願、島津義久、島津義弘、朝鮮出兵、京都、召抱え、慶長十九年九月十三日

冊子頁

548

読込量

面白さ

★★★★★

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(5)520~656頁(慶長19~元和3).pdf