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AN001312馬生体・行為

SHIMAZU ANIMAL ENCYCLOPEDIA · SOURCE ARTICLE

御慰之馬;進上

外伝:島津動物図鑑

生体馬進上礼状への返書
先行公開版

このページは史料中の一記事を整理したものです。刊本本文との照合にはAIを用いており、専門家による全件の人的精読を完了したものではありません。動物の個体・出来事を確定する記録とは区別し、以下の確認範囲と留保を併せてお読みください。

READING THE ARTICLE

記事の内容

本多正信が、慰めのため進上した馬への嶋津陸奥守の礼に返書した。

TEXT EXCERPT

史料の記載

御慰之馬進上仕候處ニ、御祝着被成候由

記載語・引用の表記は整理データに基づきます。全文翻刻ではなく、原資料の確認に代わるものではありません。

確認範囲と注記

確認範囲
該当箇所確認
注記・留保
年は刊本の補記によるもので、本文の日付と区別しています。

SOURCE & CONTEXT

出典と記事情報

記事ID
AN001312
動物・記載語
馬 / 御慰之馬;進上
記事の性格
生体・行為
テーマ
生体馬 / 進上 / 礼状への返書
関係人物
贈与者側・書状差出人: 本多佐渡守正信;受領者: 嶋津陸奥守(家久)
年代・時期
原表記は『(朱書)元和元年 六月十日』。
出典
旧記雑録 後編4 / 後編4-No.1262
掲載頁
588
史料内の位置
刊行物翻刻 588頁(該当箇所)
対応文書ID
後編4-No.1262
データ更新日
2026-09-22

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