旧記雑録拾遺 著作史料集4-文書ID w6:491系図・系譜旧記雑録拾遺暫定版確認度 高
肝付市郎右衛門家系図
年月日未詳 / 冊子 147頁/原整理番号 491
樋脇の肝付市郎右衛門家系図。武蔵介兼賢の五男で隼人入道道庵を称した兼里を祖とし、天文十八年の出生、河内守兼久の二男兼親を養子とした由緒、寛永九年正月廿三日の死去を記す。以下、兼政・兼綱・兼明・兼有らの系統、女子の婚姻、南雲氏からの養子を列記する。
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年月日未詳 / 冊子 147頁/原整理番号 491
樋脇の肝付市郎右衛門家系図。武蔵介兼賢の五男で隼人入道道庵を称した兼里を祖とし、天文十八年の出生、河内守兼久の二男兼親を養子とした由緒、寛永九年正月廿三日の死去を記す。以下、兼政・兼綱・兼明・兼有らの系統、女子の婚姻、南雲氏からの養子を列記する。