旧記雑録拾遺 著作史料集4-文書ID old6:94-1覚書旧記雑録拾遺暫定版確認度 高
横山忠篤覚書
寛永十九年九月吉日 / 冊子 552~556頁/原整理番号 94の1
横山忠篤が横山家の由緒と奉公を書き残した覚書。祖先東條安房が島津忠久の下向に随従した由来から、歴代の名乗り、所領、各地の合戦・負傷・奉公を記し、後代のため古日記などに基づいてまとめたとする。寛永十九年九月吉日付。
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寛永十九年九月吉日 / 冊子 552~556頁/原整理番号 94の1
横山忠篤が横山家の由緒と奉公を書き残した覚書。祖先東條安房が島津忠久の下向に随従した由来から、歴代の名乗り、所領、各地の合戦・負傷・奉公を記し、後代のため古日記などに基づいてまとめたとする。寛永十九年九月吉日付。