追録4-No.189連署消息旧記雑録暫定版確認度 中
桜井外二名連署消息
享保十六年 / 冊子 105頁/整理ID 189
桜井ら奥向女中が、小五郎の疱瘡が軽く順調に快復したことを喜び、見舞いと御礼を伝えた連署消息。
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享保十六年 / 冊子 105頁/整理ID 189
桜井ら奥向女中が、小五郎の疱瘡が軽く順調に快復したことを喜び、見舞いと御礼を伝えた連署消息。
享保十六年 / 冊子 105~106頁/整理ID 190
尾上ら奥向女中が、小五郎の疱瘡快復と酒湯まで済んだことを喜び、祝意と御礼を伝えた連署消息。
享保十六年 / 冊子 106頁/整理ID 191
桜井ら奥向女中が、小五郎の疱瘡快復と酒湯の終了、祝儀・見舞いへの謝意を述べた返書。
享保十八年七月頃 / 冊子 220~221頁/整理ID 535
右衛門督・小五郎らへの祝儀物と使者、奥向での披露・取次について礼を述べる。
享保十四年六月十四日 / 冊子 880頁/整理ID 2256
小次郎・小五郎への献上物、月光院・瑞春院・養仙院への贈物の要否と品目を尋ねる。竹姫入輿に伴う贈答を内々に整えたいと申し述べる。
享保十四年十二月二日 / 冊子 987頁/整理ID 2453
竹姫入輿後、御女中方と右衛門督・小五郎殿からの御使について、御祝儀献上物を取り次ぎ、御使へ申し伝えるよう松平大隅守に達する。
享保十四年十二月九日 / 冊子 1014~1015頁/整理ID 2480
入輿祝儀の使者に御礼の品を渡す先例を踏まえ、右衛門督の登城や小五郎の御礼、使者が着席する位置、女使者・女中方の御礼の取扱いを伺う。