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論理記事 346-A物理文書 346冊子 59頁

職掌紀原

御右筆

御右筆

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判読・記事境界・系譜上の疑義は、未解決のまま表示しています。同名人物・同一家系の自動同定は行っていません。内容は今後の確認で更新される場合があります。

SUMMARY

概要

御右筆は古くから存在したものの起源・役名は明確でないとし、伊勢兵部貞昌や福寿伊賀兼昭らが御使役・御用人とともに右筆を勤めた事例、元禄九年前後の御側御右筆の勤務・呼称を記す。

論理記事ID
346-A
物理文書番号
346
史料名
職掌紀原
文書名
御右筆
記事種別
職掌・御右筆・御側御右筆・文書作成
姓・系統
右筆職の由来・歴任・勤務呼称
冊子頁
59頁
主要人物
伊勢兵部貞昌、福寿伊賀兼昭、富山某兵衛ほか(姓名・官途要確認)
関係地
御側
キーワード
職掌紀原、御右筆、御側御右筆、伊勢兵部貞昌、福寿伊賀兼昭、元禄九年、文書作成
読取確認度
低
境界判定
緑線確認済
境界疑義
修正版PDF冊子59頁の緑線までを御右筆条とする。
判読疑義
御右筆歴任者の姓名・官途、御側御右筆の呼称と元禄九年記事、御納殿役・御広敷番の旧称、貴久代の初見、竜伯書状の語句、後代の任命・待遇を継続確認する。
史料評価
藩主側近の文書作成職の由来と勤務を示す記事
既存整理対応ID
C-047
処理状態
第一次整理済
備考
親物理文書346前半。