追録8-No.995-8勅使の城内滞在を取りやめ客屋旅館に留まる旨の達旧記雑録暫定版・確認中
知政所達書(勅使宿泊変更)
明治3年午12月20日知政所/原整理番号 995の8/整理ID 995-8
確認度中
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概要
勅使大納言は下向後、客屋で一泊して城内に滞在する予定と伝えていたが、城内滞在を辞退したため、当分は客屋を旅館として滞在する。関係向々へ知らせる。明治三年午十二月二十日知政所。
登場人物
知政所、勅使大納言、客屋・城内の接遇担当者
宛先
接遇担当者および関係向々
キーワード
勅使大納言、客屋一泊、城内滞在予定、辞退、当分客屋旅館、宿泊変更、十二月二十日
冊子頁
779頁
読込量
小
面白さ
★★☆☆☆
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(5)621~782頁(明治2~明治3).pdf