追録8-No.995-7岩倉卿の二十五日の兵隊点検・大隊操練観覧次第を定める達旧記雑録暫定版・確認中
知政所達書(兵隊点検・操練観覧)
明治3年午12月知政所/原整理番号 995の7/整理ID 995-7
確認度中
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概要
岩倉卿は来る二十五日八字に客屋旅館を出て、客屋本門前、伊勢健彦屋敷掛角、枡形学館前を通り、城門から軍務局へ入る。兵隊点検の式を観覧した後、練兵場へ出て大隊操練を観覧し、早く退出した道を戻る。従四位も刻限前に軍務局へ入り同様に出る予定で、軍務局への入場、兵隊点検、練兵場観覧と接遇品の分担を命じる。明治三年午十二月知政所。
登場人物
知政所、岩倉卿、従四位、軍務局、兵隊、練兵場、内務局・茶煙草盆担当者
宛先
軍務・接遇担当者および関係向々
キーワード
岩倉卿、来る二十五日八字、客屋旅館、伊勢健彦屋敷、枡形学館、軍務局、兵隊点検、大隊操練、練兵場、従四位、内務局、茶煙草盆、午十二月
冊子頁
778頁
読込量
小
面白さ
★★☆☆☆
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(5)621~782頁(明治2~明治3).pdf