追録8-No.993岩倉具視が宸翰を久光へ授け御剣を照国社へ納めた履歴記事旧記雑録暫定版・確認中
御履歴中
明治3年12月23日/原整理番号 993/整理ID 993
確認度中
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概要
十二月二十三日、父久光への勅使として岩倉大納言具視が来臨した。久光は病床にあったため忠義が父に代わって迎拝し、宸翰を奉戴して久光へ授け、久光が拝見した。御書中の内容は事情があって外部には知らせず、具視は自ら照国社へ参詣し、故斉彬に賜った御剣一口を社内へ納めた。
登場人物
岩倉具視、島津久光、島津忠義、島津斉彬、照国社関係者
宛先
—
キーワード
御履歴、十二月二十三日、岩倉具視、勅使、久光病床、忠義代拝、宸翰、御書内容非公開、照国社、斉彬、御剣一口奉納
冊子頁
775頁
読込量
小
面白さ
★★☆☆☆
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(5)621~782頁(明治2~明治3).pdf