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追録8-No.972-5鹿児嶋神社神主代の役宅と屋敷支配の達旧記雑録暫定版・確認中

知政所達書

4月(日不記)知政所(年は目録明治3年)/原整理番号 972の5/整理ID 972-5

確認度中
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

鹿児嶋神社の旧別当彌勒院を以後神主代の役宅と定め、屋敷は神主代が支配するよう命じる。社家の旧学問所は役宅内の差し支えない所へ従来どおり置く。屋敷については別に申し渡す間、神主代と関係向々へ伝えるよう求める。四月知政所、年は目録の明治三年による。

登場人物

知政所、鹿児嶋神社神主代、旧別当彌勒院、社家

宛先

神主代および関係向々

キーワード

鹿児嶋神社、旧別当彌勒院、神主代役宅、屋敷支配、社家旧学問所、役宅内、知政所

冊子頁

752頁

読込量

小

面白さ

★★☆☆☆

原文を確認

(5)621~782頁(明治2~明治3).pdf