追録8-No.953-1橋口與一郎を参政とし佐土原中山王等へ知らせる達旧記雑録暫定版・確認中
橋口與一郎の参政任命を関係先と佐土原・中山王へ周知する
正月(日不記)知政所(年は目録明治3年)/原整理番号 953の1/整理ID 952-1
確認度中
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概要
通達留。橋口與一郎を参政とした旨を関係先へ伝え、原「御裏其外様」に申し上げ、佐土原へ知らせ中山王も承知するよう、裏役頭・佐土原假屋守・琉球館聞役へ伝達を命じる。末正月知政所、年は目録明治三年。役職・本人と伝達経路を区分し、官等・給与・具体就任日や周知完了は補わない。Aを原印字・目録953の1へ訂正し、旧ID952-1と行を保持する。
登場人物
知政所、橋口與一郎、参政、原御裏其外様・裏役頭、佐土原假屋守、琉球館聞役、中山王
宛先
関係向々、原御裏其外様、裏役頭、佐土原假屋守、琉球館聞役
キーワード
原953の1通達留参政橋口與一郎御裏其外様佐土原中山王承知裏役頭佐土原假屋守琉球館聞役正月知政所旧ID952-1
冊子頁
733頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(5)621~782頁(明治2~明治3).pdf