追録8-No.946-3坊泊久志秋目鹿籠の三ケ所を合郷し南方郷とする達旧記雑録暫定版・確認中
常備兵編制の難しい坊泊・久志秋目・鹿籠を合郷して南方郷と称する
明治2年十二月(日不記)知政所(年は朱書)/原整理番号 946の3/整理ID 946-3
確認度中
この文書は暫定版です
現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。
概要
坊・泊、久志・秋目、鹿籠は小郷で常備兵の編制が整い難いため、原の三ケ所を合郷し南方郷と称する旨を、地頭と関係先へ伝える。朱明治二巳十二月、知政所。原の三組と五地名を区分し、五郷合併や三人の兵員とはせず、人口・編制実数・現在の自治体境界は補わない。旧PDFの次巻表紙を除き、本文第1頁を保持した通常・AI用修正版各一頁を採用する。本文冊子頁は721で、722の巻178表紙は本文頁量へ算入しない。
登場人物
知政所、地頭、坊泊・久志秋目・鹿籠の関係者、承知すべき関係向々
宛先
地頭、承知すべき関係向々
キーワード
原946の3南方郷坊泊久志秋目鹿籠小郷常備兵編制難三ケ所合郷称替地頭朱明治二巳十二月巻178表紙除外本文721
冊子頁
721頁
読込量
小
面白さ
★★☆☆☆
原文を確認
(5)621~782頁(明治2~明治3).pdf