追録8-No.944-6諸郷の監察局関係御用を小頭から扱わせる達旧記雑録暫定版・確認中
諸郷の監察局関係御用は小頭から取り扱い、滞りなく辨別するよう伝える
明治2年十二月(日不記)知政所(年は朱書)/原整理番号 944の6/整理ID 943-6
確認度中
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概要
諸郷の監察局関係の御用は、小頭から取り扱い、今後滞りなく辨別するよう命じる。これを伝える旨を軍務局総裁に申し渡し、監察総裁・地頭と関係先へも知らせる。朱明治二巳十二月、知政所。用務の対象・取扱役・伝達先を保持し、小頭の選出人数や官等、監察権の全移管、実処理完了は補わない。Aを原印字・目録944の6へ訂正し、旧ID943-6と行を保持する。
登場人物
知政所、諸郷小頭、軍務局総裁、監察総裁、地頭、承知すべき関係向々
宛先
軍務局総裁、監察総裁、地頭、関係向々
キーワード
原944の6諸郷監察局関係御用小頭取扱御用無滞辨別軍務局総裁監察総裁地頭朱明治二巳十二月旧ID943-6
冊子頁
719頁
読込量
小
面白さ
★★☆☆☆
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(5)621~782頁(明治2~明治3).pdf