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追録8-No.920-3水上客屋を不用として廃止する達旧記雑録暫定版・確認中

水上客屋を不用として廃止し会計総裁等へ通知する

明治2年九月晦日知政所(年は朱書)/原整理番号 920の3/整理ID 920-3

確認度中
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

水上客屋について、不用となったため廃する旨を会計総裁に申し渡し、関係先にも伝えるよう求める。朱明治二巳九月晦日、知政所。不用は達の判断とし、建物の解体完了、所在地、利用人数、晦日を独自の暦日へ換算した日付は補わない。

登場人物

知政所、会計総裁、関係向々

宛先

会計総裁、承知すべき関係向々

キーワード

原920の3水上客屋御不用廃会計総裁通知朱明治二巳九月晦日知政所

冊子頁

703頁

読込量

小

面白さ

★★☆☆☆

原文を確認

(5)621~782頁(明治2~明治3).pdf