追録8-No.915-8二丸に内厩方を設け五疋立馬と見合馬を置く達旧記雑録暫定版・確認中
内厩方を二丸に設け、原五疋立馬とその見合馬を置く旨を家令等へ知らせる
明治2年九月(日不記)知政所(年は朱書)/原整理番号 915の8/整理ID 915-8
確認度中
この文書は暫定版です
現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。
概要
内厩方を二丸に設け、原「五疋立馬」とそれに見合う馬を置く旨を家令と関係先へ伝えるよう求める。朱明治二巳九月、知政所。役所の設置、立馬の原表現と見合馬を区分し、馬の総数や各馬名を独自に算出せず、馬の配置・施設完成や実受領完了は補わない。
登場人物
知政所、内厩方、家令、関係向々
宛先
家令、承知すべき関係向々
キーワード
原915の8内廐方二丸召建五疋立馬右見合馬召置家令朱明治二巳九月知政所
冊子頁
699頁
読込量
小
面白さ
★★☆☆☆
原文を確認
(5)621~782頁(明治2~明治3).pdf