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追録8-No.912-3集成館銃薬方兵器方の奉行から筆者までを職務差免する達旧記雑録暫定版・確認中

吟味により集成館・銃薬方・兵器方の奉行以下筆者までの職務を免じ軍務局総裁等へ知らせる

明治2年九月8日知政所(年は朱書)/原整理番号 912の3/整理ID 912-3

確認度中
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

集成館および銃薬方・兵器方について吟味があり、奉行以下筆者に至るまで、すべて職務を免じる旨を、軍務局総裁と関係先へ伝えるよう求める。朱明治二己九月八日、知政所。職務差免の対象を保持し、製造設備の撤去・生産すべての停止、職員氏名や人数・実差免完了は補わない。

登場人物

知政所、集成館・銃薬方・兵器方の奉行以下筆者、軍務局総裁、関係向々

宛先

軍務局総裁、承知すべき関係向々

キーワード

原912の3集成館銃薬方兵器方吟味奉行以下筆者都職務差免軍務局総裁朱明治二己九月八日知政所

冊子頁

696頁

読込量

小

面白さ

★★☆☆☆

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(5)621~782頁(明治2~明治3).pdf