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追録8-No.908-2海軍指揮官を四等官二等船将の次に設置する達旧記雑録暫定版・確認中

海軍指揮官を四等官として二等船将の次に置き、軍務局総裁等へ通知する

明治2年八月(日不記)知政所(年は朱書)/原整理番号 908の2/整理ID 908-2

確認度中
この文書は暫定版です

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概要

海軍指揮官を四等官として設け、但書で二等舩将の次とする旨を、軍務局総裁と関係先へ知らせるよう求める。朱明治二巳八月、知政所。原の舩将は公開文では船将とし、役職・官等・職位順を区分する。四等を四人や二等を二隻とせず、指揮する艦の名・任命者・実就任完了、現代の軍階は補わない。

登場人物

知政所、海軍指揮官、二等船将、軍務局総裁、関係向々

宛先

軍務局総裁、関係向々

キーワード

原908の2海軍指揮官四等官但二等舩将次召建軍務局総裁朱明治二巳八月知政所

冊子頁

695頁

読込量

小

面白さ

★★☆☆☆

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(5)621~782頁(明治2~明治3).pdf