追録8-No.887島津宰相へ神田橋御門外明地を添地として下賜する行政官文旧記雑録暫定版・確認中
島津宰相の願い通りに神田橋御門外の明地を添地として下賜すると告げる
明治2年六月(日不記)行政官(年は目録)/原整理番号 887/整理ID 887
確認度中
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概要
通達留。島津宰相に対し、神田橋御門外の明地を願いの通り添地として下賜する旨を告げる。六月、行政官。年は目録から明治二年と確認する。原の場所と添地の語を保持し、面積・境界・用途・既存地との具体的接続、引渡完了は補わない。別条の芝田町下邸下賜と同一地所と断定しない。
登場人物
行政官、島津宰相
宛先
島津宰相
キーワード
原887通達留島津宰相神田橋御門外明地願之通添地下賜六月行政官
冊子頁
681頁
読込量
小
面白さ
★★☆☆☆
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(5)621~782頁(明治2~明治3).pdf