追録8-No.866-1典獄を十一等官として糺明局属下に設置する達旧記雑録暫定版・確認中
十一等官の典獄を糺明局の属下に設け、糺明総裁と関係向々へ伝える
明治2年五月3日知政所(年は朱書)/原整理番号 866の1/整理ID 866-1
確認度中
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概要
通達留。典獄を十一等官として設け、糺明局の属下とする旨を伝える。新設されたことを糺明総裁と関係先へ知らせるよう求める。朱明治二年己五月三日、知政所。No.865の履歴は典獄追加を五月二日と記すため、履歴の日と本通知の日を統一せず保持する。十一等は官等であり、十一人の配置とはせず、個別任命者や定員・就任完了は補わない。
登場人物
知政所、糺明総裁、典獄、糺明局、関係向々
宛先
糺明総裁、関係向々
キーワード
原866の1通達留典獄十一等官糺明局属下召建糺明総裁朱明治二年己五月三日知政所
冊子頁
666頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(5)621~782頁(明治2~明治3).pdf