追録8-No.861-1軍務局の一二三等医師と官等の対応を定める達旧記雑録暫定版・確認中
軍務局の一等医師を六等官、二等を八等官、三等を十等官に設ける
明治2年四月(日不記)知政所(年は朱書)/原整理番号 861の1/整理ID 861-1
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概要
通達留。軍務局の一等医師を六等官、二等医師を八等官、三等医師を十等官とする対応を掲げ、この通り新たに設ける旨を軍務総裁と関係先へ伝えるよう求める。朱明治二年己四月、知政所。医師の等級と官等を別に保持し、医師一人・二人・三人や六八十人という定員・実人事、診療結果へ換算しない。
登場人物
知政所、軍務総裁、軍務局の一・二・三等醫師、承知すべき関係向々
宛先
軍務総裁、承知すべき関係向々
キーワード
原861の1通達留軍務局一等醫師六等官二等醫師八等官三等醫師十等官新設軍務総裁可承向朱明治二年己四月日不記知政所
冊子頁
663頁
読込量
小
面白さ
★★☆☆☆
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(5)621~782頁(明治2~明治3).pdf