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追録8-No.847-1福昌寺境内の開拓地を常安峯と称し御前の埋葬先とする達旧記雑録暫定版・確認中

福昌寺境内山中の開拓地を常安峯と称し、御前の遺体を埋葬すると伝える

明治2年三月(日不記)知政所/原整理番号 847の1/整理ID 847-1

確認度中
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

通達留。福昌寺境内山中の開拓した場所を常安峯と称し、豊〔一字判読留保〕姫命の遺体をここへ埋葬する旨を向々へ伝えるよう求める。明治二年己三月、知政所。呼称中の一字はNo.845の6の御諡と同様に字形を留保する。埋葬先と名称の指定であり、実埋葬完了・敷地面積や現代の所在地を補わない。

登場人物

知政所、豊〔一字判読留保〕姫命(御前の呼称)、関係向々

宛先

向々(埋葬先の伝達先)

キーワード

原847の1通達留常安峯福昌寺境内山中開拓場所豊一字判読留保姫命遺体埋葬指定三月日不記知政所

冊子頁

656頁

読込量

小

面白さ

★★☆☆☆

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(5)621~782頁(明治2~明治3).pdf