追録8-No.839忠義の下邸賜与を記す御履歴の記事と詔書引用旧記雑録暫定版・確認中
芝田町々と抱屋敷の地続預地を合わせ下邸として賜う命を忠義が拝受する
明治2年三月19日受詔記事/行政官の文末は三月(日不記)/原整理番号 839/整理ID 839
確認度中
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概要
御履歴中。三月十九日に次の詔書を賜い、忠義が命を拝したと記す。引用文は、芝・田町々と抱屋敷の地続預地を共に下邸として下賜する旨を告げ、文末は三月、行政官とする。年は目録から明治二年と確認する。受詔記事の19日と、引用文の日不記を区別し、地所の面積・境界、家屋建築や引渡完了は補わない。
登場人物
忠義、行政官(引用文末)
宛先
忠義(受詔記事の対象)
キーワード
原839御履歴中三月十九詔書忠義拝命芝田町々抱屋敷地続預地共下邸下賜行政官三月日不記目録明治二
冊子頁
649頁
読込量
小
面白さ
★★☆☆☆
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(5)621~782頁(明治2~明治3).pdf