追録8-No.793禁闕警衛の増員京着を評価する松平修理大夫宛書付旧記雑録暫定版・確認中
禁闕警衛の人数をさらに京へ送り到着したことを神妙として評価する
本文・包紙に日付不記/原整理番号 793/整理ID 793
確認度中
この文書は暫定版です
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概要
白木御文書十一番箱中五十番の書付。松平修理大夫には以前から禁闕警衛を命じていたが、この節柄にさらに人数を送り上京させ、追って京に着いたと聞いたため、神妙なこととして満足しているとの思いを伝える。本文には日付がない。警衛人数の京着を聞いたことと評価を記すもので、具体的な人数、金品の褒賞や他の所収からの日付は補わない。
登場人物
松平修理大夫、禁闕警衛の増員、発令側(御満足の主体、個別名不記)
宛先
松平修理大夫
キーワード
原793白木御文書十一箱五十松平修理大夫禁闕警衛兼命当節人数差登追々京着聞食神妙御満足日不記
冊子頁
615頁
読込量
小
面白さ
★★☆☆☆
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(4)450~620頁(慶応4~明治元).pdf