追録8-No.774-1東京改称と鎮将議定の参興等を別紙五通写で藩内へ伝える達旧記雑録暫定版・確認中
東京改称・鎮将議定参興等の沙汰を一同と諸郷・私領へ伝える
朱辰八月21日/原整理番号 774の1/整理ID 774-1
確認度中
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概要
通達留。江戸を東国第一の要地として今後東京と称し、鎮将・議定の参興等を召し居らせる件について、別紙の写五通の通り勅筆等で沙汰されたと知らせる。一同が謹んで承知するよう向々へ周知し、諸郷・私領へも伝える旨を領主・地頭へ申し渡すよう命じる。末は朱辰八月二十一日、右衛門・内膳。
登場人物
右衛門、内膳、一同、領主・地頭、鎮将・議定
宛先
向々・一同、領主・地頭(諸郷・私領への伝達)
キーワード
原774の1通達留江戸東国第一要地自今東京鎮将議定参興等御別紙写五通勅筆仰出一同奉承知向々通達諸郷私領領主地頭辰八月廿一右衛門内膳
冊子頁
593頁
読込量
小
面白さ
★★☆☆☆
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(4)450~620頁(慶応4~明治元).pdf