← 検索結果へ戻る
追録8-No.696-2薩摩少将の石清水一泊警衛を免じる沙汰と交付注旧記雑録暫定版・確認中

薩摩少将に石清水宿泊時の警衛免除を伝える

正文三月18日、交付首尾注:辰三月19日/原整理番号 696の2/整理ID 696-2

確認度中
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

親征・行幸における石清水一泊の警衛を免じる旨を、三月十八日に薩摩少将へ伝える。末注は、十九日に太政官代への出頭の切紙が届き永山左内が出たところ、鴨脚下總から渡された旨の、内田仲之助から伊勢殿への首尾書があると記す。

登場人物

薩摩少将、太政官代、永山左内、非蔵人鴨脚下總、内田仲之助、伊勢殿

宛先

薩摩少将。末首尾は内田から伊勢殿

キーワード

原696の2薩摩少将親征行幸石清水一泊警衛被免三月十八辰十九太政官代切紙永山左内非蔵人鴨脚下總内田伊勢首尾

冊子頁

538頁

読込量

小

面白さ

★★☆☆☆

原文を確認

(4)450~620頁(慶応4~明治元).pdf