追録8-No.678洋銀一枚を金三分の当りで通用させる旨の通達旧記雑録暫定版・確認中
外国交際の進展を受け、洋銀一枚を金三分として疑念なく通用させるよう伝える
二月(日不記)/原整理番号 678/整理ID 678
確認度中
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概要
王政一新と外国交際が進められることに伴い、当面の融通のため洋銀一枚につき金三分の当りで差し支えなく取り交わすよう仰せ出されたとして、各々疑念なく通用させるよう伝える。末は二月。
登場人物
通達の発給者は具体名不記、通用する各々
宛先
銘々(具体宛名不記)
キーワード
原678全上二月御一新外国交際指向融通洋銀一枚金三分当り差遣なし交遣通用無疑念
冊子頁
521頁
読込量
小
面白さ
★★☆☆☆
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(4)450~620頁(慶応4~明治元).pdf