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追録8-No.47-2沙汰書旧記雑録暫定版・確認中

幕府沙汰書

〔天保十年〕五月(年は同件首尾書による)/原整理番号 47の2/整理ID 47-2

確認度中
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

御取次碇山八郎右衛門が、斉興の御筆で仰せ出した書面に「三拾ヶ年余御精勤」の文字を加え、諸向へ申し渡すよう沙汰があったと伝える書。五月付。包紙は御沙汰書とする。

登場人物

碇山八郎右衛門(御取次)、島津斉興、諸向の担当者

宛先

宛先記載なし(諸向への申渡を指示)

キーワード

碇山八郎右衛門、島津斉興、御筆仰出、三十ヶ年余、精勤、文言追加、申渡

冊子頁

36頁

読込量

小

面白さ

★★★★☆

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(1)例言・目次・本文1~147頁(天保6~嘉永6).pdf