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追録8-No.45女房奉書旧記雑録暫定版・確認中

仁孝天皇女房奉書

天保十年二月廿四日(本文表示)/原整理番号 45/整理ID 45

確認度中
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

薩摩宰相島津斉興が昇進の礼として献上した黄金百両と絹三十疋に対する女房奉書。献上を披露したところ喜ばれ、その旨をよく承知して伝えるよう求める。「御いまの御局へ」と宛て、二月二十四日・天保十年の表示がある。箱蓋には斉興公参議女房奉書とあり、目録は仁孝天皇の女房奉書とする。

登場人物

仁孝天皇(目録による)、薩摩宰相(島津斉興)、御いまの御局(宛名)

宛先

御いまの御局へ(個人名未比定)

キーワード

仁孝天皇、島津斉興、参議、女房奉書、昇進礼、黄金百両、絹三十疋、献上

冊子頁

34~35頁

読込量

小

面白さ

★★☆☆☆

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(1)例言・目次・本文1~147頁(天保6~嘉永6).pdf