追録8-No.440家老五名連署申渡(賞美勅命と御筆添書の遵守)旧記雑録暫定版・確認中
賞美勅命と御筆添書を承知し今後も忠戦するよう命じる五名連署申渡
8月(正文);亥8月9日仰出注(年号不記)/原整理番号 440/整理ID 440
確認度中
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概要
英国船対応の報告が天聴に達して御褒勅を受けたことに恐れ入り、御筆・添書を別紙のとおり示したので一同承知し、また来航する時も忠戦するよう求める。八月、大藏・摂津・帯刀・但馬・式部の五署名、亥八月九日仰出の注。称賛と今後の要請を史料の見解として整理し、次の来航や戦闘が実行済みとはしない。
登場人物
大藏、摂津、帯刀、但馬、式部、一統、天聴
宛先
一統へ御別紙の趣旨を伝える
キーワード
雑抄、英船対応天聴御褒勅、御筆御添書別紙一統承知、末侵来忠戦、八月五署大藏摂津帯刀但馬式部、亥八月九日仰出
冊子頁
310頁
読込量
小
面白さ
★★☆☆☆
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(3)277~449頁(文久3~慶応3).pdf