← 検索結果へ戻る
追録8-No.388-1公義書付(名代の登城命令)旧記雑録暫定版・確認中

松平修理大夫の名代として類中一人を翌十二日四時に登城させる書付

11月11日(本文、年不記);翌12日四時登城指示/原整理番号 388の1/整理ID 388-1

確認度中
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

追贈関係書付二通の第一通。口裏は松平修理大夫家来宛。御用があるため、明十二日四時に松平修理大夫の名代として類中一人が登城するよう命じる。十一月十一日、右一通と記す。年は正文に記さず、四時を現代の午前四時へ換算せず原表記を保持する。この書付自体は追贈の宣旨正文ではない。

登場人物

松平修理大夫、同家来、類中一人(姓名不記)

宛先

松平修理大夫家来江(口裏)

キーワード

五番外包第一通、口裏松平修理大夫家来江、御用、名代類中一人登城、十一月十一日、明十二日四時、右一通

冊子頁

278頁

読込量

小

面白さ

★★☆☆☆

原文を確認

(3)277~449頁(文久3~慶応3).pdf