追録8-No.320省略注・口上覚見出し(317の3と同文)旧記雑録暫定版・確認中
諸師範家への口上覚を第317号の3と同文として省略する執事方帳留注
万延2年酉2月6日(同文略注)/原整理番号 320/整理ID 320
確認度中
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概要
執事方帳留の「口上覚」について、本文は第317号の3と同文なので略すとする注。万延二年酉二月六日、諸師範家を二之丸御茶屋へ呼び出した際の仰出であることを記す。この切片には訓示の正文を載せず、内容は第317号の3を参照する。
登場人物
諸師範家、執事方、茂久(参照する317の3)
宛先
二之丸御茶屋へ呼び出された諸師範家(正文は省略)
キーワード
執事方帳留、口上覚、同文略、第317号の3、万延二年二月六日、諸師範家、二之丸御茶屋、正文省略
冊子頁
233頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
原文を確認
(2)148~276頁(嘉永7~文久2).pdf