追録8-No.307-9筑後申渡書(御代替法令一件の記録所収納)旧記雑録暫定版・確認中
御代替初めの法令写・別紙・書附・廻状と首尾書を記録所へ収める申渡
12月(本文年・日不記);外包:安政6年未12月廿九日/原整理番号 307の9/整理ID 307-1
確認度中
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概要
御條目写一通、御別紙一通、それに付く書附四通、御廻状写一通を列記し、留守居首尾書を添えるとする筑後の申渡。御代替初めに仰出された法令に関する書類が江戸から届いたので、先例どおり御記録所へ納めるよう命じる。本文十二月。外包には安政六年未十二月廿九日、筑後から川上四郎左衛門へ渡され、当座で格護を承知し白木御文書十番箱へ納めたと記す。列記通数と別添首尾書を分ける。
登場人物
筑後、御留守居、川上四郎左衛門、御記録所、当座
宛先
御記録所へ;外包は当座で格護承知
キーワード
御代替初法令、御條目写一通、御別紙一通、書附四通、廻状写一通、留守居首尾書添、江戸到来、御記録所収納、筑後川上四郎左衛門、十二月廿九日、当座格護白木十番箱
冊子頁
226頁
読込量
小
面白さ
★★☆☆☆
原文を確認
(2)148~276頁(嘉永7~文久2).pdf