追録8-No.289-2誓詞来宅・形式の指図旧記雑録暫定版・確認中
翌朝の誓詞来宅と罰文・宛所・判形・血判を指示する書付
3月10日(本文年不記、安政6年の一件);明朝の指図/原整理番号 289の2/整理ID 289-1
確認度中
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概要
松平修理大夫へ、明朝六半時に私宅へ来て誓詞を行うよう命じる書付。罰文まで整えて持参し、宛所は掃部頭と老中五人を座並の順で認め、判形は手前で行い血判は相手方で行うよう指示する。三月十日付、一通。本人への指図と誓詞の宛所六名を区別する。
登場人物
松平修理大夫(注:茂久)、指図者(本文姓名不記)、掃部頭、老中五人
宛先
松平修理大夫
キーワード
誓詞指図、明朝六半時私宅、罰文持参、掃部頭老中五人、座並、判形手前、血判此方、三月十日
冊子頁
210頁
読込量
小
面白さ
★★☆☆☆
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(2)148~276頁(嘉永7~文久2).pdf