追録8-No.267見出し・包紙記録(御臺様印章写留、印文省略)旧記雑録暫定版・確認中
御臺様の印章写留と記録所への保管・収納記録
安政5年10月4日(外袋収納記録)/原整理番号 267/整理ID 267
確認度中
この文書は暫定版です
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概要
白木御文書十番箱中の御臺様印章写留に関する箱蓋・包紙・外袋の記録。箱蓋を「御臺様御印章之写」、上包を「御筆」、内の紙包を御臺様の持越となる印章の写留を記録所へ下す旨とする。朱印が多いため印章の写方は省略されており、ここには印文の全文を載せない。外袋には安政五年十月四日、登殿から上村休之進へ渡され白木御文書十番箱に収納したことを記す。
登場人物
御臺様、登殿、上村休之進
宛先
記録所へ下す旨;外袋は登から上村休之進へ渡す記録
キーワード
御臺様、御印章写留、箱蓋包紙、御筆表示、持越、記録所保管、朱印多数、写方省略、登殿、上村休之進、十月四日収納
冊子頁
190~191頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(2)148~276頁(嘉永7~文久2).pdf