追録8-No.199-1叙位口宣案旧記雑録暫定版・確認中
島津斉彬叙従四位上口宣案
嘉永五年十二月十六日/原整理番号 199の1/整理ID 199-1
確認度高
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概要
従四位下の源斉彬朝臣を従四位上に叙する旨の口宣案。嘉永五年十二月十六日付の宣旨を記し、上卿は久我大納言、奉者は蔵人権右中弁兼左衛門権佐の藤原長順とする。口裏に口宣案、右一通の表示があり、舊御番所御文書四番箱中に収められたことを記す。
登場人物
源斉彬朝臣、上卿久我大納言、蔵人権右中弁兼左衛門権佐藤原長順
宛先
叙位対象は従四位下源斉彬朝臣
キーワード
叙位口宣案、従四位下源斉彬、従四位上、久我大納言、藤原長順、口裏、右一通、四番箱
冊子頁
136頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
原文を確認
(1)例言・目次・本文1~147頁(天保6~嘉永6).pdf