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追録8-No.191記事(斉興公御譜)旧記雑録暫定版・確認中

斉興公御譜抄(告老後の鶴拝領)

嘉永五年正月二十二日/原整理番号 191/整理ID 191

確認度高
この文書は暫定版です

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概要

斉興公御譜からの抄録。嘉永五年春正月二十二日、将軍が上使曾根内匠を介して御鷹の鶴を斉興に賜ったと記す。斉興が告老してから初めての鶴拝領であったとする。本文の御鷹の鶴を、鷹そのものの贈与としない。

登場人物

島津斉興、大家(将軍)、上使曾根内匠

宛先

宛先なし(記事)。拝領者は斉興

キーワード

斉興公御譜、斉興告老、御鷹の鶴、拝領、将軍、上使曾根内匠

冊子頁

131頁

読込量

小

面白さ

★★☆☆☆

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(1)例言・目次・本文1~147頁(天保6~嘉永6).pdf