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追録8-No.154系譜抄旧記雑録暫定版・確認中

虎寿丸斉彬系譜抄

嘉永二年閏四月二日(出生)、嘉永四年三月三日(世子)、安政元年閏七月廿四日(没日)/原整理番号 154/整理ID 154

確認度中
この文書は暫定版です

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概要

斉彬公の子の系図から虎寿丸の条を収め、儔次郎の名を付す。男女七人の表示があり、虎寿丸は嘉永二年閏四月二日に生まれ、母は菊三郎と同じとし、実母を田宮氏の女とする注がある。嘉永四年三月三日に世子となり、安政元年閏七月二十四日に夭折した。法名は覚法院殿真空自証大禅童子と記す。

登場人物

虎寿丸(儔次郎)、島津斉彬、菊三郎、田宮氏の女(実母注)

宛先

宛先なし(系譜)

キーワード

虎寿丸、儔次郎、島津斉彬、出生、実母田宮氏女、菊三郎と同母、世子、夭折、覚法院殿真空自証大禅童子

冊子頁

106~107頁

読込量

小

面白さ

★★★★☆

原文を確認

(1)例言・目次・本文1~147頁(天保6~嘉永6).pdf